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たらば日記

字数無制限twitter

吉原行ってきました

理性は誘惑に勝てなかったよ・・・。
以下、レポっす。




東京への出張。金曜の夜。
この二つが意味するものはもちろん風俗である。

しかも今回たまたま入谷と近いところに宿を取ってしまったので、吉原に行くことにしました。

東京の風俗といえば吉原。吉原といえばソープ。そしてせっかく来たなら高級ソープ。
前日にサイトで目をつけ、ホテルに向かう前にひっそりとATMから10万円を引き出し準備は万端。

ただし誤算だったのは仕事がやたらと忙しかったこと。メールも全部送りきった時にゃすでに20時半を回ってました。

高級ソープは基本二時間なんですが、閉店は24時なのでラストオーダーは22時。つまり一時間半も残ってません。

というわけで目をつけてたところに電話を掛けても既に予約済。うーん18時半には終わると思ってたけど甘く見たなあ・・・。

そして急いで2軒目を探し予約の電話。

俺「すいませんYさん予約したいんですけど・・・今からでもいけますか?」
店「あーYちゃんは既に埋まってますねえ」

マジかよサイトの即ヒメには載ってたぞ。
まあそんな随時更新されるもんじゃないよなあって思いながら諦めて切ろうとしたところ、

店「似たようなのならHちゃんって娘が今空いてますよ。同じくらい可愛らしい娘ですよ。」
俺「本当ですか?胸も?
店「そうですね。」

正直このときはもう行きたくてしょうがない感じでした。
まあ高級だし、店員のオススメに乗ってもまあ大丈夫だろう。

俺「じゃあHちゃんでお願いします。」
店「わかりました。ところで料金の確認はよろしいですか?」
俺「お願いします。」

さて高級ソープっていうのはサイトを見ても入浴料しか書いてない。
ただ実態としては別に女の子のサービス料がかかってくる。その相場は入浴料の2倍~3倍だそうな。

そしてその総額は、電話で始めてわかるのだ。
まあそういう総額の情報はネットでいくらでも転がっているので、今回は知ってたんだけども。

店「料金は62000円になります。」

いやあもうね、最高記録をあっさりと更新しました。
値段で見ると3飛田分。(1飛田=30分21000円)ただし時間は120分あるので、時間辺りで見れば安いよ!

そしてホテルの近くに車を回してもらうことにしました。
吉原の場所はどの駅からも微妙に遠い位置にあるので、車の送迎があるのが一般的。そして僕がやりたかった一つでもあります。
だってお風呂入りに行くだけなのにわざわざ車で迎えに来てくれるなんて・・・ねぇ?
まさに気分はお客様。豪勢にクラウンでお迎えしてもらい、5分ほどで店に到着しました。

とりあえずHちゃんは準備中ということで、待合室に通されました。
座ったらソファーがふっかふか。
高級店は待合室からして違いますわ・・・正直そのまま寝ても問題ないくらい。

お茶も出されて苦しゅうない気分で待っていると、遂に準備ができたということで呼び出されました。
正座した店員のダンディなおじさんから「行ってらっしゃいませ」と促されると、そこの階段にはHちゃんが佇んでいました。

おおっ、パネルのはやっぱり修正してたけど普通に顔は可愛らしい。HちゃんというよりHさんと呼ぶべきだけど。
あと胸は期待したのよりは小さかったです・・・少し店員に謀られたかもしれない。

部屋に案内されて上着を脱ぎ、ベッドに座ります。そしてHさんとしゃべりながらあれよあれよと脱がされていきます。

H「今日はどこからいらしたんですか~?」
俺「大阪です。」
H「ウソ!全然関西人っぽくない!」

これ前東京の店に行ったときも言われたんですけどそんなに見えないんでしょうか・・・。
まあ丁寧語でしゃべってると関西弁が出ないからだと思います。あとしゃべり方も何となく相手に合わせてしまうので、相手が標準語だとこっちも標準語に多分合わせてしまってるのかもしれません。
大学の友人で広島出身の奴がいるのですが、彼と喋ってると釣られて広島弁になりかけます。

ちなみにHさんいわく、今まで合った関西の人間はもっとコテコテしてたとのこと。
自我を貫きすぎやで自分ら。

まあそこからベッドプレイ。
さすがは高級嬢、フェラがすげー気持ちいい。
見てたら唾液がダラッダラ垂れてるんですけど、やっぱアレの量は気持ちよさに関連してるんですかね?

そのあとゴムフェラなり挿入なりで一通りやったあとはお風呂へ。
身体を洗ってもらい、スケベ椅子で股間ならびにアナルを弄られ、流したあとは僕は入浴しながら待ちます。

独り暮らしでいつもシャワーで済ませてしまうので、最後に入浴したのは実家に帰ったとき。つまり二ヶ月ぶりの浴槽です。
しかも実家のと違い広々としてるもんだから最高に気持ちいい。一週間の疲れも溜まってるんで、正直そのままずっと浸かっていてもよかった。これぞまさに高級風呂よ・・・。
そうして別の快感に身を委ねる間に、マットの準備ができました。


さあここからお待ちかねマットプレイ。
ソープと言えばマット、マットと言えばソープです。
促されるままにうつぶせの状態になるとローションもとい、感度が3倍になる液体をかけられます。
気分はプチ対魔忍。
特にどうも尻が弱いらしく、かけられただけでヒクつく始末。
あ、その情報はいらない?

このマットプレイ、時々ツイッターでも行ってますけどマジ楽しいです。
気持ちいいじゃなくて楽しい。
ぬるぬるローションの上では自分の身体が予想だにしない方向に流れるし、それをいいことに嬢に弄ばれる弄ばれる。
おっぱい擦りつけられて、手の指足の指舐められて、ひざの裏舐められて、気づけば気分は森島はるか。
膝の裏ってただのネタだと思ってたんですけど意外と気持ちよかったです・・・。


そして彼女の舌は危険な領域に突入する――――。


尻!


玉!


アナル!


アナル!



アナル!



んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


最後の気分はバファローズポンタ。
もうすでに全裸なんですが、とめどない快楽に喘ぐしかできなかった。

とまあ見事に開発されてしまいました。
開発されるって書くとsteamっぽいですが僕の肛門は販売されておりません。永遠におま国です。

その後は騎乗位からのフィニッシュで。
いやあ最高の2時間でした。それしか言えねえ。

プレイが終わり、お別れのキスを貰って階段の踊り場で分かれると、ダンディなおじさん店員がお出迎え。

店「タクシー呼びましたんで、お帰りはこちらからお願いします。」

いやあアフターサービスまで気が利くぅ・・・。
ちなみにもっと早い時間帯だと店で車出してくれるそうですが。あとタクシーは自腹ですけどホテルまでの距離は1メーターだから誤差だよ誤差!

そうして夢のような2時間は終わりました。
さて完走した感想ですが、やっぱり高級店は違うな!
嬢をしっかり選べなかったところを少し後悔してますが、サービスは別格です。
ここまで書いといてアレですが、僕の駄文を読むより実際に行った方が絶対よくわかる。

と言うわけで興味があれば、7、8万引き出して吉原に行きましょう。
以上、ジャスト一週間前の出来事を今更更新する怠惰な人間、たらば地球でした。

紅楼夢前飛田オフ報告書

標記のオフを行いましたので、下記にて報告させていただきます。

         記

①日時
2016年10月8日(土) 18:30~20:30

②場所
大阪市西成区山王 飛田新地

③メンバー
回避神様、出汁様、冷やし様、ゆっくり仮面様、たらば地球(記)

④内容
・全員で青春通り・メイン通りを一周した。
・その後外れの通りも周回し、熟女向けの需要もあることを理解していただいた。
・定例通りその後は一時解散し、近くのたこ焼屋に再集合するものとした。
・結果として、全員が勝利という結果であった。
・その後なんばまで徒歩で向かい、平田様と合流、解散した。

⑤所見

っていうかここから戻ります。
こんな文章書いてたら仕事を思い出して息苦しくてしゃーない。

まずは僕個人の話なんですけど、今回は二周半くらいで決めて入りました。
どんな娘かというと巨乳で童貞を殺すタートルネックを着てる娘。

※あの谷間ができるタートルネック

もう所詮素人童貞なんで殺されるしかないですね!
まあ結局飛田ってだいたい嬢は行為の際にとっとと脱いじゃうんですけど。

その後はいつも通り時間指定。
ちなみに今回初めて名刺を貰いました。これは店によるのか嬢の気まぐれなのか・・・何にせよ店の名前とか忘れちゃったりするのでこれはありがたいですね。

あと出勤時間帯の欄も書いてありましたが、時間帯:18時~ラストだけで曜日には○してませんでした。まあなんとアバウトな・・・。

それで今回は久々の出勤(4日ぶり)で、しかも今出たばっかりで僕が初めての客だとか。

服脱いでる時に「久々でちょっと恥ずかしい~」とか言ってました。かわいい。

そんな感じで脱いでるもんだから笑いながら視姦してたら「そっちも脱ぐんだぞ!」って言われました。超かわいい。

話を聞いてると年が近いっぽいし、もうちょっとした恋人プレイだよね。燃え上がるしかないよね。

そして露になったその乳房はやはりでかい!形も整ってて非常によろしかったです。
お腹もちょっと出てましたけどそこは個人的にあまり気になりません。むしろちょっと太いくらいが好きかも。


まずはとりあえず寝転がってゴムフェラ。結構うまかったと思います。
特に竿の横の方がヤバかった。(小並感)
更にフェラしながらかわいいとかメガネ似合ってるとか言われました。例え営業トークだろうと超燃える。

その後は挿入。乗ってもらったんですけど超ずっしり!僕が経験してきた中では最重量級・金冠レベルでした。

これ上で跳ねられたらヤバいのでは・・・?となりましたがあっちも重いからかそこまで激しく跳ねるのはなかったですね。
その代わり擦る感じの動きが多かったんですが、中と一緒にお腹も擦れて気持ちよかったです。少しアザラシの気持ちがわかったかもしれない。

ただ一緒に毛も擦れて痒かったのは内緒だ!


騎乗位中、おっぱいも触っていいよ~って事だったので、揉んだり乳首弄ったりしてたんですが乳首めっちゃ感じててよかった(語彙力低下)

どのくらい感じてたかというと弄り倒してたら腰の動き止まっちゃうくらい。多分流石に演技じゃないと思います。マジで弱い人っているんですね。(超興奮)

まあ逆に弄ってると動かなくなっちゃうから最終的にはそんな弄らなかったんですけども・・・。


とりあえずもう堪らなく興奮して今でも文章書きながら勃起してるレベルなんですけどまあバックからの膣内射精キメて大勝利でした。
名刺も貰ったしまた来週行っちゃうかもしれないヤバいヤバい・・・。


で、まあ集合場所のたこ焼き屋で落ち合ったんですが、結果としては全員大勝利!
特に出汁さんは呪縛から解き放たれたようなので本当によかったと思います。データくれればこのブログに載せるんで早くください。

というわけで紅楼夢前飛田オフは全員笑って帰ることができました。
次も何かにかこつけてtwipla立てようと思ってます。なかなかイベント前とかじゃないと人集めるのは難しいと思うけど・・・。


次 の 参 加 者 は 、 画 面 の 前 の あ な た で す !

                 以上


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追記
みんなの出汁さんがマジで書いてくれたので原文ママで掲載させていただきます。



2度目です。2度目の飛田の話をします。

某三割打者から

>データくれればこのブログに載せるんで早くください。


と流れ弾を受けたために筆をとることと相成りました。出汁です。

不慣れな文章ですので、生暖かく見守ってください。



さて今回、三割打者(たらば)氏の企画に参加させていただきました。

それについて書く前に、まずは僕のこれまでの歩みを説明しなければなりません。



僕の風俗経験はこれが3度目となります。風呂1回、飛田がこれで2回目。

その一番最初、風呂なんですが、ここで致命的な間違いを犯しました。

脳内お花畑の童貞が、下調べも甘くネットのオススメ鵜呑みに予約も無しに入店し、
通された先にはヒョウ柄ビキニの最大金冠がお出迎え。サバンナの野生動物かな?

結果として、騎乗位乗られた第一打で腹に打撲を受け、萎びたまま50分を浪費しました。これが童貞卒業……

ここから「樽」の文字がツイッタードンキーコングよろしく投げられるようになります。



それから数年─すっかり「樽」が煽りネタとして定着した今年初め、たらば氏からの討伐依頼が舞い込みます。場所は「飛田新地」。約束の地にて性戦は行われました。

飛田の基本情報についてはもはや語るところではないでしょう。見て選べる、すなわち確実に「樽」が避けられるということです。

たらば氏に説明を受け、各自の戦いに臨みます。僕が選んだのは浴衣の彼女、上から下まで完璧でした。もはや完全勝利は間違いないでしょう。

服を脱ぎ、横になり、ゴムフェラから騎乗位へ─上に乗られたまさにその時、脳内によぎる「樽」─
一転守勢、頭にあるのはかつて相対した野生動物との重量比較のみです。結果、敗北しました。ヤンナルネ



そしてついに今回、リベンジの機会が訪れました。以前から打診はあったのですがなかなか予定が合わず、それでもtwiplaまで立ってたら…行くしかないでしょ…

今回リベンジするに当たって、樽の呪縛を打ち払うためコンディションを整えてきました。様々な策を講じ性欲を研ぎ澄ませていました。「5人で笑って飛田を出ような!」その約束を果たすために─

それでも記憶というのは厄介なものです。実際現地に着くと、緊張もするし冷や汗もかきます。失敗できない現代社会とはこういうものかとも感じました。

そんな状態ですが、戦いの火蓋は切って落とされました。現地解散、獣がそれぞれの目当ての獲物を求め解き放たれていきます。

僕が目指したのは「線の細さ」。もちろん見た目の好みはありますが、それにプラスして浮くような軽さを求めていました。これには難航し30分弱は彷徨っていたでしょう。



結果として出会ったのは浴衣の嬢。やっぱり浴衣好きなんすね?

誰似とかは上手く例えが出てきませんが、まあいわゆる清楚系ですね。あと小柄であばら浮かない程度に細身ってところでしょうか。

部屋に通されて時間指定、準備が終わって…「じゃあ全部脱いで横になってね?」

ん?早くない?とも思いましたが、よくよく思い出すと前回もそうだったような…たらばくんサービス良いところ引きすぎでは?キス有りとか指okとかあんのマジで?

でも浴衣がハラリと床に落ちて、上だけ着けてて下はいてない女の子と向かい合うその瞬間って興奮する…興奮しない?



とにかく30分が始まりました。まずはゴムフェラから。これは間違いなく上手い…舌が弱いところを的確に責めます。正直これだけでイケそう。もう緊張とか忘れてますねこれ。
そして十分勃ったところで、

嬢「体位どうしよっか?私が上乗る?」

僕「じゃあ…上かな…?」

咄嗟の判断でこれは正直やってしまったと思った。この流れはマズい…前回そのままです。僕の審美眼が試されたところでした。運命の時が訪れる…軽いか、敗北か─

下半身に触れる体温、柔らかな感触、そこに重みはなく、羽のような……

勝ちました。もう十分です。僕の腰すら羽になったように跳ねました。

そこからは正常位、ちょっと手コキ、また騎乗位、といったところでフィニッシュです。全てを過去にした…この時を待っていたんだ……



残り数分で少し雑談し、店を後にした僕は光に包まれていました。あとはいつものタコ焼き食って笑って飛田を出て終わり!



こうして樽を巡る物語は終わりを迎えました。僕はもう自分の足で歩いていけることでしょう。
以上データです。次またあったら呼んでね

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出汁さんマジでありがとうね!
キス有指OKは頑張ってガチャ回して行こうな

ホントの本当におわり

Flying Paddy Field

田んぼって英語でPaddy Fieldっていうらしいですよ。

ていうことで飛田レポです。正直マンネリ気味なので4回目5回目はなく6回目となります。

今回は某馬氏のレポを煽ってたら書いてくれたあげく今度は煽り返されたので素直に書こうと思います。

 

それでは以下、レポっす(´・◡・◡・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18時半、動物園駅前。またの名を約束の地。

今回同行するのはD氏、今回含め6回行った内3回も一緒に来てくれた戦友です。

 

ちなみに今日はバフをかけてきたらしい。

お値段は一錠1500円したとのこと。保険きかないとお薬って高いですね。

 

 

そんなこんなで飛田到着。

まずは2人で青春通り・メイン通りをぐるりと一周。

うーん今日は心なしか全体的にレベルが高い・・・。

D氏も「今日は時間かかってしまうかもしれない」とコメント。事実いつも以上にレベルが高かったのはGW効果だったりするのか。

 

その後は分かれて個別に物色。

そういえば今日は店内以外にもいろいろありました。

 

①マンション側の方にベンチができてた。

喫煙コーナーとして設置されたっぽいんですが、歩き回ってると疲れるんで、正直ありがたいですね。

まあ喫煙コーナーといっても、置いてあるのは木のベンチ1つと一斗缶のみですが。

 

②近所の子供がぶらついてた。

一応飛田周りにも普通の家はあるわけですが、何もこんなところに来なくても。

おそらく小学校低学年くらいの少年1人少女2人ですが、おそらくこの場所がどんなところかはわかってないでしょうねえ・・・その穢れなさに店内の嬢より気になった。

 

③何か彼女連れて来てるのがいた。

実際飛田ってのは珍しい場所なんで、観光で来るのもアリだと思うんですけどもう少し周り考えた方がいいんじゃない?

店のおばちゃんは「冷やかしかよカスが」とか思ってそう。

 

 

と、店以外も見ながら歩いてました。

うーん相変わらず迷ってしまうなあ・・・あっマリさんいるなあ・・・できればいろんな人に入って行きたいんだけどもなあ・・・5回目の時気づかずに同じ人のところに行ってしまったしなあ・・・マリさんの時そういや手でもイケなかったっけなあ・・・

 

そうだもう一回行こう

 

というわけで今回はマリさんリベンジ編です。

 

 

2階に案内され、まずは事前トーク。

ここでとっとと何分にする?って言われて即刻お金払うこともあるんですけどマリさんは結構世間話してくれます。

連休が取れたとかどうだとか話をした後、感づかれたのかマリさんから切り出されます。

 

マ「あれ、今回会うのって初めてでしたっけ?」

俺「・・・2度目です。」

マ「あ、やっぱり?何か違和感あると思った~。」

 

すげえなオイ。

前行ったの去年の8月ですよ?

最初から顔を覚えてる人はほとんどいないものの、しゃべってるうちに何となくやったことある人かどうか思い出したりするそうです。まあ、カマをかけられただけかもしれませんけど・・・。

 

マ「2回目が一番緊張するわ~。」

俺「何でですか?」

マ「いや、2回目ってことは1回目のサービスを下回れないってことでしょ?2回目ってことは1回目で気に入ってくれて来てくれてるわけやし」

 

風俗嬢の鑑か。

 

さて今回も前回と同じくキス&乳首責めから。

前回も思ったんですけど、乳首ねぶられながら股間まさぐられるのマジで最高です。

まだ4人くらいしか行ったことないんですが、このプレイしてくれるのは今のところマリさんだけです。マジ最高です。

 

その後はゴムフェラ→69ゴムフェラ→乳首責めながらゴムフェラ。

マリさん乳首責めるの好きっすね・・・話聞いてると実際好きなそうですけど。

 

ちなみにフェラしながら何回かこっちの顔見てフフフとか言ってくれるんですけど、個人的にこれが責められてる感あって良いです。非常に良いです。

 

マ「なんというか・・・すごい素直だよね。見るたびに固くなってる。」

 

あ~~~~~~~~~最高。

マジありがとうございます。

 

そしてその後は騎乗位。

もう僕としては甘えたい気持ちしかなかったのでこの体位一択です。ただ流石にマグロは申し訳ない感じなのでリズムを合わせながら突き上げはやってました。少し休みいれたりしただけど。

 

マリさんの腰の動きに身を委ね、気分と股間は最高潮です。

あああああああああああ^^^^^^^~~~~~~~~~~~~~

 

 

そして止まらないマリさんの腰。

やっぱりゴムじゃわからないっすよね・・・。

 

騎乗位ってやはりしんどいのか、長時間やってくれる娘はいないんですけど、マリさんは多分5分くらいやってくれました。本当にありがとうございます。

 

その後、時間が5分くらい余ったので雑談。

 

マ「前回と比べてどんな感じでした~?」

俺「いや、もう大満足です!」

マ「というか前回ってどんな感じでしたっけ?」

俺「実はイケなかったんですよ~」

マ「あっそうでしたっけ?」

俺「そうそう、それでリベンジって感じでできてよかったです。」

マ「そっかーそれやったら私もリベンジで来てよかったわー。」

俺「そうですかね?」

マ「いや、お客さんを気持ちよくさせることが第一やん?この仕事って。

  だから気持ちよくさせられなかったら申し訳ないし、手抜いてそうだったら悔しいから、いつもそういうことのないようやってますね~。」

俺「つまりいつも全力で?」

マ「そうそう」

 

風俗嬢の鑑か。

 

今仕事の方で怠けてしまって、いろいろ怒られたりしてるんで、この姿勢見習わないといけませんね・・・。

賢者タイムのせいか少し自省しながら、飴を貰って待ち合わせのたこ焼き屋へ向かいました。

 

 

後はたこ焼き屋でビール一杯飲んで、なんばまで歩いて、つけ麺食べて満腹になって帰りました。性欲も食欲も満たして僕大満足!

やっぱり、飛田→新世界→なんばと歩くコースはいろんな人におすすめしたいです。

この徒歩圏内でこんなに詰まっているのかと感じてもらいたいです。

 

飛田いいとこいつでもおいで。

というか来たら全力でついていきますので誰か呼んでください。

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3度目の飛翔(R18)

一週間ぶりにまーた行っちゃいましたよ飛田。

 

まあ元はと言えば一週間前に一緒に行ったD氏がオキニの娘に会いたいから来週も来る!ってことで酒の勢いも相まって便乗したってところなんですけどね。

ちなみにまたD氏とだけってのもアレなので今回twiplaで募集してみたところ、一応一人だけ釣れました。一週間前に突発気味で立てたことを考えれば上等でしょう。

今度はもっと前に立てて反応をうかがってみたいところですね。

そんな感じで今回はたらば・D氏・K氏の3人で飛田の夜に繰り出すことにしました。

 

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さて一応主催として、18時に動物園駅前出口で集合と設定していましたが、

いきなり主催30分遅刻。

別に予約とかじゃないので問題はないのですが、コイツ本当に社会人なんですかね。

 

カス主催が迷惑を詫びながら飛田に到着。一周ぐるっと回ってからそれぞれ分かれて選びます。

 

前回の記事で、股間に正直になって迷わず行こうとか書いてましたが、結局今回も3周くらいしました。

いやあいざヤるとなると慎重になってしまうんですよね。言うは易し行うは難し、多分次行くときも新地マラソンしてるでしょう。

 

迷いに迷った内に、上玉女子大生みたいな感じの娘のところに入って行きました。

しかし毎回女性の顔を説明する際、アイドルの顔とか全然覚えてないのでこういう抽象的な感じになりますよね。まあとにかく清楚系なかわいい?感じでした。

 

とりあえずいつも通り部屋に案内されて、時間決めて、お金払って、お茶持ってきてもらって、準備で下りる間にパンツ一丁になって、戦闘開始。

 

娘「とりあえずパンツ脱いで布団に横になってくださいね~」

 

今までまだ3回しか入ってないんですけど、最初の入りって3回全部違うんですよね。

1回目はパンツ一丁で寝転がった状態から乳首責めだったし、2回目はパンツ一丁で立って脱がしてからのゴムフェラだったし。

このあたり女の子によって違うんでしょうかね。

 

寝転がった状態でゴムフェラしてもらった後、ローションつけてゴムの上から手コキ・・・というよりかはローション馴染ませてる感じでしたね。

 

娘「じゃあ次は正常位でお願いしま~す」

 

さてここからは前回と同じ流れ。

膣内の暖かさに身を任せ、腰を振ってぶちまけてやるぜ!ってところなのですが、

 

た「あっゴメン、ちょっとストップ。」

 

足がつった

 

流石にコレは予想外。

前回も家に帰ってから結構足に疲労を感じたんですが、3周程度歩き回ってからすぐ正常位やるのって結構負担かかるんですかね?

2周くらいしたら屈伸したり足伸ばしたりした方がいいかもしれません・・・。

 

でもそんな僕を、今日の娘は「まあよくありますよ~」とフォロー、足がつったので伸ばしてる間は「萎えないように」と手コキしてくれました。ありがてえ。

さらに甘えて「騎乗位でしてもらってもいいですか?」って聞いたところ「私騎乗位はできないんですよ~」ってことでパス。バックでやることにしました。

 

しかし一度攣った足、バックする時も足に違和感ありありで、腰に力が入らずタイミングも合わせられません。

ついに乳首責め手コキに変更。そこで「イキそうになったら言ってね。そのタイミングで跨るから」とのこと。完全に女神。

生暖かい舌に乳首をくるまれながらの高速手コキの快楽に、ついつい口から言葉が漏れました。

 

「あっイキそう・・・」

 

そこですかさず跨ってもらって騎乗位開始。

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

娘「ごめんこれ以上は無理」

 

 

マジすいませんでした。

 

結局手コキでイく情けない男の姿がそこにはあった。

 

 

上記のように今回はちょっと遅漏気味だったんですが、30分の時間にはまだ届いてない感じでした。

なのでちょっと女の子と他愛のない会話でゆったりできるかなーと期待したんですが、「? もう着替えてていいよ?」って感じだったので早いこと服を着て退散。

うーんすごい淡泊。まあ行為自体がすげー情けなかったのでこんな扱いされても何も言い返せないんですけどね。ただ前回も前々回も行為後に結構しゃべりかけてくれて満足に帰れたのでどうしても比べちゃうところです。

こうやって振り返ってみると行為中のサービスはすっごいいいんですけどね。やはり行為以外のサービスもよかった方が当たりだったのかもしれない。

 

ただ会話文に娘って書いてある通り、今日の娘は名乗ってくれなかったんですよね。

これは女の子によるのかそれとも店によるのか・・・。とりあえず利用者側・一人の男として言わせてもらうと行為以外でも積極的になってくれるとありがたいです!

 

彼女作れ?なんですかそれは?

 

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つーわけで今回は非常に情けない感じでした。

もう書いてて情けない。不甲斐ない。ヤり直したい。公開して後悔。

まあこういう経験もあったということで、次に活かしていきたいと思います。

 

しかし次行くときはコスプレ系を狙ってみたいですね。

今回特に目を引いたのはアラビアンな服装をした娘。口に布がかかってるアレです。

結構おっぱいもでかかったので、もしいたらギルガメッシュナイトとしゃれ込みたいところです。

あっでもコスプレってやっぱり脱いじゃうのかな・・・。

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たらば地球のシンデレラリベンジ(R18)

いやあまた行っちゃいましたよ飛田!

そんな感じで今回も記事書いちゃおうと思います。

 

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前回の甘くも悔しい風俗・飛田デビュー。何となくリベンジに行きたかった気分はあったんですが一人ではなかなか行く気がしません。

サービスは折り紙つきであるもののやはりお値段が高い。どうしても万単位かけるくらいならうまい飯食ったりゲーセン行くわ!って気持ちが強いんですよね。

そんな感じで気がつけば4か月が経とうとしていました。

 

さてそれは一週間前のこと。

DMで某氏が関東からくるので一緒に行かないかというお誘いが!

後に聞くところによると冗談だったようですが、このDMを見た僕は即OKの返事。

僕はただきっかけに飢えていただけかもしれないですね。

 

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そして約束の本日。

動物園前駅で待ち合わせをしまして、そこから動物園前商店街を歩いていきます。

この商店街というのがまあきな臭い。

言葉は悪いかもしれませんが、アウトローな感じがぷんぷんしてる場所です。カラオケ酒場からおっさんの歌声が聞こえてきたり楽しそうなところもあるんですけど、表の世界とは一歩違う雰囲気なんですよねー。

 

今日通ってる時も、アーケードの切れ間を軽バンが曲がるときに思いっきり柵を擦ってましたが、気にせずそのまま行ってしまいました。

さすがここは西成というかなんというか・・・。

 

そんな商店街を途中で横に抜けると、飛田新地に到着します。

こっちはこっちで現実離れした世界。店の中で女の子が座っておりその娘と交じわうことができるという男の理想郷です。

本当に風俗抜きで面白い雰囲気の場所なので男ならぜひ一度来てほしいです!まあ冷やかしだけでずっとブラブラしてると客引きのおばちゃんに「あんたいつまで散歩してんの!」とか煽らますけどね。

 

さて今回は2回、いいと思った娘が次来たときにはいないというのをやらかしました。

やはり飛田新地は一期一会です。前回の時はそういうのなかったんですけど運がよかっただけですかね・・・。

 

ちなみに悩んで回ってる間に、マリさんもいました。

もう一回行ってまさにリベンジ!というのをしてもよかったんですが、相手はどうせ覚えてないだろうしリベンジ失敗したらさすがに恥ずかしいし・・・って感じで入りませんでした。

その後一周してもう一回見たら別の娘に代わってましたね。さすがマリさんやで。

 

そんなこんなで飛田を3週くらいした後、少し姫系の入った可愛い子がいたので、キモオタの僕はホイホイ入ってしまいました。こういうのは自分の感覚が大切です。

 

とりあえず挨拶して2階に上がるんですけど、いきなり体を寄せてきて「どう~?ちょっとここ狭い?」とか訪ねてきました。まさかのタッチに素人素人童貞の僕、困惑と共に勃起。ていうか二の腕やわらけえ・・・。

 

今日お相手してくれる娘はサヤちゃん。かわいい系でちょっとしゃべり方がゆるい感じですね。色っぽいとはまた少し違う気はします。

それでもさっきのボディタッチで僕は俄然やる気になっちゃうんだからおそろしい。やはり素人童貞はチョロい。

 

部屋に入ったらお茶出してもらって30分コースを選択。サヤちゃんが下に降りて準備してる間にパンツ一丁になって待ちます。さあ飛田2回目のチャレンジ、君は膣内でイくことができるか。

 

サヤちゃんが出てきて布団に座ると、「じゃあここに立ってくださ~い」とのことなのでサヤちゃんの前に立ち、パンツを脱がしてもらいました。

 

サ「うわ~すでに固くなってる~」

た「こっちも立ってます

 

そのままゴムを付けてもらってゴムフェラ。前の記事でも書きましたけど、フェラは気持ちよくないとかいうネットの書き込みはデマです。イくまでいかなくても結構気持ちいい。

 

一通りじゅぽじゅぽしてもらった後、「じゃあ入れよっか」と寝転がって求めてきました。あ、前戯はもうナシっすか。

もうちょっと乳繰りあったりしたい気持ちもあったんですけど・・・まあいいやって感じで挿入しました。あったけぇ。ひとまず不慣れながら正常位で頑張って行きます。

上体を起こしてするのは難しいしあんま気持ちよくなかったんですが、覆いかぶさってやると結構気持ちいいことを今回発見。女の子にも抱き着けるし最高ですねこれ。

 

その後体位をバックに変更。これも前の記事で書きましたがアナルと思ってた場所に穴があるんですねこれ。バックはまだ楽なもんでガンガン腰を振れます。というかサヤちゃんも自ら振ってサポートしてくれます。うまいこと二人の息を合わせるのが大事ですね。

サヤちゃんの「中で固くなってきたぁ・・・」「あっそこ・・・」「いい・・・イッちゃいそう・・・」というエッチな言葉に股間は最高潮。たとえ演技だとしても。

「あっイキそう・・・」

そのまま溜まっていたモノを一気にぶちまけます。

 

 

しかしなお止まらないサヤちゃんの腰。

まあゴムじゃ相手がイッたかなんてわかりませんよね。車と腰は急に止まりませんのでご注意を。

 

その後はゴムを取ってもらってティッシュで拭いてもらいます。

ゴム内で出すのも不思議な感触でしたね。本当に出たのかよくわかんなかったです。

 

前回とは打って変わって早漏っぷりを見せつけてしまったので、残り20分くらいはずっと他愛のない話をしてました。僕のコミュ障っぷりがところどころ発揮されて辛かったですね。

 

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そんな感じで今回の飛田は大成功って感じでした!

ちょっと後悔してるのはもっと体触ったりキスとか迫ってもよかったかなってところですかね。攻める気持ちよりも断られる怖さの方が勝ってしまった。

 

さて一緒に行ってた某氏はオキニの子が来週くるとのことなので、来週も行くらしいです。それに来週もお供します!ていうかみんな来い!

というわけでtwiplaを建てました。

 

クリスマス明け飛田オフ - TwiPla

 

多分話を聞いて興味はあるけど・・・って人は多いと思うんですよね。

そんなあなたのきっかけとなればいいなと思います!

本音としてはもっと仲間が欲しいだけなんですけどね!みんなでイけば楽しいぞ!

 

あっ一応身内向けオフです。

二郎訪ねて三千里

思いつきで三連休に東京行って帰ってきましたたらば地球です。

その第一目的として二郎食ってきたので以下、レポっす。

あ、風俗要素はありません。

 

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11月の三連休、非リア社会人たらば地球には当然、予定がなかった。

大学を卒業して以来貴重になった休日をなんとか有意義に過ごしたいと思うものの、結局何も考えず11月に入って9日が過ぎていたのでした。

 

仕事帰りいつものようにダラダラツイッターを眺めていると、TLでは二郎の話題。

二郎についてはもちろん知識として知っているものの、一度も食べたことはありません。なぜなら関西には全く出店してないから。インスパイアならあるんだけどね・・・。

 

そこで僕はこんなツイートをしました。

 

 

正直な話、冗談半分・本気半分でした。金はあるので東京にはいつでも行けるものの、一人で行く勇気はないという感じ。

 

しかしこのツイートに二郎の使者が反応した。

 

 

このツイートで僕は三連休に二郎目的で東京に行くことを決意。

使者と日程を合わせ、11月21日(土)の夜に三田本店へ行くことにしました。

 

 

11月21日の15:30、秋葉のトラタワで使者と合流。

 

たらば「何時くらいに本店に向かえばいいんすか?開店前?」

使者「まあちょっと俺がこっちで遊んでから行きたいかなwいつ行っても並ぶ時間は変わらないし」

た「なるほどね」

 

その後ゲーセンで多少暇をつぶしてから、17時前くらいにトラタワを出ることに。

 

た「ついたら開店してちょっと経ってるくらいかな」

使「そのくらいかねー。あ、本店は時々臨時休業とかもあるけどね。まあそんな滅多なもんじゃないから大丈夫でしょww

た「www」

 

そんな他愛のない会話をしながら、二人は約束の地、田町へと向かったのであった。

 

 

田町駅から歩く事5分、ついに三田本店に到着しました。

今まで噂には聞いていたものの、結局食べることのできていなかった伝説のラーメン、二郎

大阪からはるばる2時間半、1万4千円弱をかけ、ついにこの眼で確かめる時が来ました。

 

―――男たらば地球、新たな境地に足を踏み入れます!

 

 

https://pbs.twimg.com/media/CUUikjDUYAApK_H.jpg

 

http://pbs.twimg.com/media/CUUim3CUYAETcLq.jpg

 

アバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

 

吐血し、吹き飛ばされながら脳内に使者の言葉が繰り返し浮かぶ。

 

「そのくらいかねー。あ、本店は時々臨時休業とかもあるけどね。まあそんな滅多なもんじゃないから大丈夫でしょww

「あ、本店は時々臨時休業とかもあるけどね。まあそんな滅多なもんじゃないから大丈夫でしょww

「まあそんな滅多なもんじゃないから大丈夫でしょww

滅多なもんじゃないから大丈夫でしょww

大丈夫でしょww

俺は隣の慶応大学に着地したところを使者に救出され、肩を借りながら第二の地、目黒に向かったのであった。

 

 

さて気を取り直して目黒駅。

目黒店は駅から少し離れている上、使者も2、3年振りに来た模様。スマホで地図をチラチラ見ながら進みます。

 

f:id:tarabaearth:20151129203158p:plain

 

いきなり間違えてるんだよなあ

 

まあ急に行くことになっちゃったし道を間違えるのも多少はね?

大して距離もないし折り返して行きましょう。

使「そうそう、橋渡ってどっかで右に曲がったところにあるんだよ」

た「ほえー」

 

20分後

使「橋わたってからこんな歩いたっけ・・・」

た「は?いやちょっと地図見ようや」

 

f:id:tarabaearth:20151129204106p:plain

 

90度間違えてんじゃねーか!

本店臨時休業しかり、二郎への道は遠い・・・。

 

 

こうして紆余曲折を経て、ついに目黒二郎に到着しました。

 


f:id:tarabaearth:20151129210305j:image

 

時刻は18時過ぎほどでしたが、すでに30人ほど並んでいました。

まあ休日ってのもあるんでしょうけどさすがは話題の店です。

 

並ぶこと40分、ついに食券を買うことができました。

最初は小にしようと思ってたのですが、目黒店は量が比較的少な目ということで小豚にチャレンジ。

 

ところで目黒店はカウンターがカギ括弧の形になっていて、縦横それぞれ5席あります。

そしてラーメンは基本的に5席ずつに出されていきます。これがロットって奴なんでしょうね。

 

5分もたたないうちに席が空いたので着席。横の人を真似ながら食券をカウンターの上段に置きます。

空いた場所の関係上使者とは離れてしまいましたが致し方なし。ここからは一人の挑戦です。

 

10分くらいすると、店主が隣の人に何か話しかけています。すると隣は口を開き、こう唱えました。

 

ニンニクアブラヤサイカラメ

 

いわゆるコールです。後で使者に聞くところによると、店主は「ニンニク入れますか?」と聞いていたらしいです。全く聞こえねえ。僕が一番最初だったら「は?」って危うく聞き返していたところですね。

その後、店主がこちらを見てきて「ニンニク入れますか?」と聞いてきたので、ニンニクで、と言いました。

 

コール後、ついに上段にラーメンが置かれます。

さてこれをこっちに持ってくるのですが、器がクッソ熱い。一応注意の貼り紙があるのですが、意識してなかったらうっかり器から手を離して大惨事になりそうです。

 

そうして熱さを我慢しながら、カウンターに引き寄せます。

人生初の二郎、いただきます。

 

https://pbs.twimg.com/media/CUVBoQnUcAAgOhN.jpg

 

少な目とあって、そこまで野菜も盛られていません。

ちょっと上のもやしを摘まんでから、ヘタクソながら天地返しをしていきます。

そして汁に浸かったうどんのような麺をひとすすり。

 

うーんジャンクな味。

 

純粋なおいしさとは違いますが、二郎に求めていたのはまさしくこんな味。ぶっといちぢれ麺にスープがよく絡んでいます。

そして写真では隠れちゃってますが豚。食べてみるとすごい醤油の味が効いてました。

個人的にこれは予想外。んでもって豚もジューシーなんだこれが。

 

とまさしく舌鼓を打っているうちに隣の人が完食、いや完飲してました。

ちょっと待って僕まだ半分も食べてない・・・。

しかしその次は使者も完食。残り二人もチラッと見たところ残りは少なそうでした。

 

そこで脳裏によぎるのは、並んでる間に某まとめで見た文章。

 

目黒店では、食べるのに時間がかかっていると店員に「残してもいいですよ?」って言われます。

 

いやそれは流石に恥ずかしい!

やはり二郎ではロット乱しは罪-ギルティ-、コピペだけの世界ではなかったのだ!

 

いくら初心者とはいえ、いきなり罪を背負うわけにはいかない。

ひとまず一気にアクセルを上げ、ひたすら麺を口に押し込む。味わうとかそういう感情を殺し、ただひたすらに麺を押し込む。黒烏龍で流し込む。麺だけでなく豚も押し込む。今となっては小豚を頼んだのを後悔。

 

結果最後にはなったものの、前の人の3分後くらいに席を立つことができた。

こうして僕の初二郎は、洗礼を受けながらも無事に終えることができた。

 

 

まああとで聞いたところ、特にそこまで急がなくてもよかったそうですけどね。

ロット乱しはほとんど幻想、店員に言われるのも食べるのに40分くらいかかってるとかそういう時くらいだそうです。うーむ場に呑まれてしまったか。

しかしそれでもあの場には、「この5人全員で席を立たなければならない」ような空気が流れていましたよ多分。

そしてそのために皆味わうことを忘れて、ひたすら麺を食べることに徹するあの状況。

ラーメンだけでなく、二郎特有のあの空気を味わえたのは東京まではるばる来た甲斐がありましたねぇ。

 

まあただ、食べるなら味わって食いたいかな!

とりあえず次機会があったら本店リベンジですかね。目黒よりも量はあるそうだし気合入れて行こうと思います。

 

以上、レポっす。

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たらば地球のシンデレラプロジェクト(R18)

久々の記事をこんなことに使うのか・・・(困惑)
そういうわけで私は今夜童貞から素人童貞への階段を上りました。
以下レポっす

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以前から飲み会で上司に「おうたらばぁ!お前童貞なら風俗行くんだよあくしろよ 若いやつらは連れていけよ」と言われてたたらば童貞。今回ついに先輩3人に連れられて行くことになりました。

向かった先は新今宮駅を降りて徒歩10分強。

そこはまさに桃源郷

飛田新地でございます。

会社では新今宮行くぞとか言われてまさかなとは思ってたけどマジでこことは思わなかったね。
最初なのにすげーところ来てしまった。マジで。
正直来るまではただただ眠たかったけどさすがに気分が高揚します。

知ってる人は知ってますが飛田新地っていうのは料亭街です。ただ違うのは店の中から女の子が手を振ってくれて客引きのばーさんが積極的に手招きしてくれるところです。
道行く男はそれぞれの店の女の子を見て回ります。
そして入ったら女の子に案内されて上の階に連れていかれます。そしてそのままおいしくいただきます!そんな世界です。

さてそういうことなので見て回って戻ってきてもさっきいた娘がいない!なんてことになります。そのために一周して決めたらすぐ行かなければなりません。

というのを最初に先輩から説明されてたので次から次へと吟味して回りました。
それにしても全体的にレベルが高かったですね。ちょっと年いってたり整形ヤバくね?な人もいたけどもそれでも妖艶な魅力はありました。俺最初こんなの行っちゃって大丈夫だったのかねホンマに。

その中で一番気に入ったのがメガネ巨乳の娘。もう見た瞬間ストライク、内角にズバッと決まって見逃し三振でした。
その他にも気がかりな娘はいましたがどうしてもその娘が頭から離れない。もう絶対あの娘行こうってなってました。

そしてそのまま2週目突入。交代しちゃってるかなという不安もありましたがしっかりその娘は待っててくれました。もう迷わずに入店。先輩たちは笑顔で童貞の出陣を見届けた後各々獲物を求めに行きました。

さて二階の奥の部屋に通された童貞。部屋は8畳くらいの和室、両端にテーブルと布団があります。
ちょっと待機してるとさっきの娘が入ってきました。
さっきの娘さっきの娘言うのもアレなので一応マリさんという仮名をつけましょう。

た「あっすいません実は僕こういうの初めてなんですけど・・・」
マ「へぇそうなんですかー!では説明させていただきますね~」

とここで一応の童貞アピール。というよりも全力で可愛がられたい。

そしてコースを選びます。

20分16000円
30分21000円
40分41000円
60分50000円

いやあさすがにいい値段しますな。
最初なら一番短いのがいいとは聞いてたものの財布には2万ちょいあったので30分コース行きました。
(内2万は先輩から借りた)

そしてお金だしたらマリさんが下いってお菓子とお茶を持ってきました。まあここは料亭なんで食べ物が出るんですよね一応。

その後はプレイの説明。基本はゴムフェラゴムセックスなものの他に何かやりたいことあったらやる前に言ってねーみたいな感じでした。
まあこの辺りまでくると話半分に顔とか胸の谷間ばっか見てましたね。寄せてあげてるとは言うものの普通に大きかったし何より顔がエロい・・・緊張とかなしに股間はかなーり膨らんでました。

そしてマリさんが消灯してまた下に準備へ。その間僕はパンツ一丁になって寝転がってました。ついに俺はここから大人の階段を上るのか・・・といった感傷よりもあんな娘とヤれるとかやべーなという興奮の方が大きかったです。もう股間に血液あつまっちゃって難しいこと考えられない。

さて準備満タンのマリさんがあがってきました。下着は全部脱いでるものの服とスカートはそのまま、最高かよ。さすがは飛田新地、客の好みをよくわかってらっしゃる。

そして本番スタート。まずマリさんの一言が

「乳首とかって感じますか?」

えっまあ感じますけどと言ったらいきなり乳首をねぶられました。
正直いきなり乳首で来るとは思わなかった。乳首はちょいちょいチクニーする程度だったけれどマリさんの舌と指でビンビンに感じてしまいました。しっかり股間もまさぐられて興奮度マックスです。

お次に「おっぱい触ってみますー?」というマリさん。童貞なのでもちろん触るのも初体験です。
で触ってみた感想ですけど意外と弾力ありますね…マシュマロおっぱいとかいうのは幻想なのか。ただFカップの胸を触れてるとか幸せ以外の何物でもないんだよなあ。
さらに調子にのって乳首弄ってたら少しあえぎ声を出すマリさん。多少演技なのかもしれないけどこういうところが嬉しい、最高。

そしてパンツを脱がされゴムフェラ。童貞なのでゴムつけるのも初めてなんですけど最初のゴムに亀頭が締め付けられる感じが少し痛い…ただそれもマリさんの舌で気持ちよくなっていきます。ゴムフェラだけどもフェラって気持ちいいじゃねーか誰だ思ったほど気持ちよくないとか言ったやつ。

ここで調子に乗ったたらば君は抱き着いた上ケツを触りにいってお尻も結構好きなんですよアピール。
するとマリさん提案で69体勢になりました。童貞なのでおまんこをまじまじと近くで見るのも初めてです。

マ「触ってもいいんですよー?」

恐る恐る触る童貞

マ「もっと抑えるくらい力入れてもいいんですよー?」

少々力を入れて弄る童貞

マ「指入れてもいいんですよー?」

えっそれは・・・。
だいたいどのあたり入るのかわからない童貞なので指はいれませんでした。
でもアソコすごい濡れ濡れでした(´・◡・◡・`)

さていよいよ挿入。
童貞なので騎乗位で入れてもらいました。

あっ、熱い・・・。

まさしくとろけるような熱さというか温かさでしたね(ゴム装着だけど)
そして上下に動くマリさん。

「あっ!・・・あっ!・・・んっ!・・・あっ!・・・」

おおすっごい喘ぎ。童貞なんでマグロしてようかと思ってたんですけどやられてると自然とこっちも腰が動きます。

一通りやっていただいて何かやりたい体位ありますー?って聞かれたので即バックをお願いしました。で、童貞なので入れる位置がわからない。最初に当てた場所はんーもうちょっと上かなー?wとか言われました。意外とアナル近いんですねコレ。

そしてバックで腰振ってたんですが結構しんどいですこれ。膝立ちで腰振りながら女の子のケツ持つって割とハードな運動では?覆いかぶさるようにしてやる方が楽で気持ち良かったけどちょっとピストンしづらかったです・・・。

その後は騎乗位を挟んで正常位やらせてもらいました・・・がこれは1分足らずで諦めました。ムズすぎでしょこの体勢。やっぱAV男優ってすげーわ。


さてこのあたりでお気づきの読者もいらっしゃるかもしれませんが、イく気がしない。twitterでネタバレしてんじゃねーぞクソアザラシ。
5分前のチャイムがなって手コキに切り替えてもらったんですけどそれでもなおイけない。
亀頭とか責められてめっちゃ気持ちよかったんですけどどうも出るに至りませんでした。
そのまま時間が過ぎて試合終了。お金ないので延長もしませんでした。

――時が過ぎるのは早いもので

「初めてなら6割から7割はイけないから気にしなくてもいいですよ」「イかせられなくてすいませんね~」みたいな慰めの言葉をかけられましたけど正直凹んだ。もう男としての自信をちょっと無くした。俺はここまで己の左手に調教されていたのか・・・それとも2日しか溜めてなかったのが悪かったか。


そんな感じで僕はイくことができず素人童貞にジョブチェンジしました。ていうかイかなくても素人童貞になるんですかね?おまんこに入れてもイかなければセーフなのでは・・・?

ただイけなかったけれど振り返ってみれば最ッ高の体験でした。あんなエロいメガネ巨乳の女性に童貞奪われるとか妄想の世界だけだと思ってた。正直今記憶を文面に起こしてるだけでシコれるよね。妄想の世界と違って女体って柔らかいというより弾力ある感じだったけどそれでもなお最高のオカズだこの記憶。あ、あとマリさん絶対メガネは外さなかった。マジ最高。


以上、最後は苦かったけれど夢のような甘い時間を過ごしたレポでした。
ああまたマリさんに可愛がられてえなあ・・・。