たらば日記

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FGO 新宿を完走した感想

題名の通り、おもいっきりネタバレ記事なので見たい人は続きどうぞ

 

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中洲行ってきました

10月の三連休を全く無計画で迎え、ダラダラ過ごして終わらせてしまい、猛烈に後悔したので11月の三連休は予定を入れるぞと意気込んだ結果、中洲に行ってきました。

以下、レポっす。

 

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世間は三連休、行楽の秋ということで観光に出掛ける人も多い中、夜の街に繰り出すために僕は鹿児島中央行きの新幹線に乗っていました。

 

博多駅で降りると歩いて15分くらいでしょうか、博多最大のショッピングモール、キャナルシティを横目に橋を渡るとそこは中洲。

予約していたホテルにチェックインし、天神までブラついたり、今日の店をネットで吟味したりしながら、僕はある男を待っていた。

 

その名はフルネームで呼ぶのを憚れる男、イン**D(以下インD)。

遡ること二週間前、「博多行くんですけど夜の街に行きません?」とかいう僕のクソリプに快く応え、仕事終わりにも関わらず特急で一時間半かけて来てくれる素晴らしい漢である。

ちなみに余談だが、事前に彼がおすすめしてくれた店は当日休業であった。晩飯を求めてネットで調べ直す羽目になったが、その件は僕が彼を一発殴ることで解決した。

 

そんな彼と合流したのは21時過ぎ。店は24時で終業なので、初対面にも関わらず挨拶もそこそこに、ソープ街へ向かっていきました。

 

目的の店につくと入ると、すぐに裏からボーイが出てきました。

 

「今日は何分コースになさいますか?」

 

料金表を見ると60分27k、90分32k・・・と並んでいた。事前にインDさんの軍資金が3万円と聞いていたので、二人とも60分コースを選択し、料金を払う。

 

「承知しました。では女の子のお時間を確認させていただきますので、中に入ってお待ちください。」

 

というわけで、そのまま待合室に通されてしまった。

 

アレ?ナチュラルにフリー指名になってる?

 

パネル立て掛けてあったし、てっきりパネルかフリーか聞いてくるもんだと・・・。

今考えりゃ支払いの時に聞くべきだったんだけど、そのまま流されちゃいました。

 

待合室で腰かけて少しすると、先ほどのボーイさんが入ってきました。

 

「すいません。お時間40分ほどお待ちいただきますが、よろしいでしょうか?」

 

まあここで断る気も特にない。

待合室で二人、適当にしゃべったり、テレビを見たりしながら待ってました。

 

待ち時間40分少しして、インDさんが先に呼ばれて行きました。

そろそろ自分の番かなと思いつつ、待合室に入って一時間経過―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来ねえ。

 

テレビで見てた一時間枠のドラマ最初から最後まで見ちゃったよ!

しかもそのドラマがよりによって産科を舞台に繰り広げられる、「子供を産むとは何か?」がテーマと言った感じのもの。今から子作りごっこして気持ちよくなろうとしてる人間に何てもの見させやがる。

 

流石に待合室を出て、「ま~だ時間かかりそうですかねぇ~?」って言おうと思ったところで、ボーイが待合室に入ってきた。

 

「大変お待たせしました。あちらのカーテンの向こうで女の子がお待ちです。どうぞ行ってらっしゃいませ。」

 

さてフリー指名ガチャ、一時間ちょい待たされた結果や如何に―――

 

「長らくお待たせしました~。よろしくお願いします♥️」

 

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおお

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSRだああああああああああああああああああ

 

ありがとうボーイ!一時間待った甲斐があった!

SSR引くとロード時間長いけど、まさかソープでもこの仕様が適用されるとは知らなかった。

 

多分僕がいままで行った中で一番可愛い娘だったと思います。こう顔を表現しようとすると難しいんだけど、目鼻だちがしっかりした、ちょいゆるふわ系のかわいさでした。こういう時世間だったら芸能人の名前とか上げるんだろうけど、芸能に疎いとこういうときに困る。

 

部屋に連れられ、会話しながらパンツ一丁にされ、女の子の方も脱いでいきます。

 

さて気になるスタイルは、出るとこ出てて、締まるところそれなりに締まってて個人的には満点です!博多最高!日本一やお前!

あと僕はそんな気にしないんだけども、下も剃ってありました。多分女神だと思うんですけど(名推理)

 

そこからは通常ソープの流れ、スケベ椅子に座って洗体(おっぱい柔らかかった)、入浴(久々に浴槽入って普通に気持ちよかった)、潜望鏡(なかなかのフェラ)、そしてベッドです。60分コースだからマットはなし、残念!

 

ベッドの上で転がされて、身体を上から鼠蹊部まで舐めつくされ、睾丸を舌で転がされ、遂にその口は陰茎に至ります。ヤバイ、早く挿入れたい・・・。

 

「中に入れていい?」

 

ゴムフェラの後、いよいよ今日のその時がやってまいります・・・。(協賛:その時腰が動いた)

神秘の入口がヌルッと入り、股間に温もりが広がります。

体位は騎乗位、彼女の腰が前後に動く―――

 

 

緩っ

 

 

こっちの締まりは良くなかったか・・・。まあ最後の時間まで頑張ってるもんね、仕方ないね。

体位を変えていろいろ試してみたものの、最終的に手でフィニッシュ。

それまでもこっちからあれこれ注文つけてしまってかなり申し訳なさだった。反省。

 

でもマジで可愛かったので次機会があったら長い時間で指名してマットに行きたい。次に博多に来る機会まで、彼女が働いていればの話ですけどね・・・。

 

 

そして店を出たのは0時過ぎ。先に済ませていたインDさんと合流し、博多と言えばやっぱりコレ、もつ鍋を食いに行きました。

ちなみにインDさんのお相手は顔はそこまでじゃなかったものの、締まりは良かったそうです。みんなは君のレポを待ってるぞ!データくれたらこのブログに転載するのでよろしく。

 

さて完走した感想ですが、今回はリサーチの勝利でした。

上ではちょこっとしか触れてなかったけど、いつもより出勤情報をしっかり調べて、この時間帯なら全体的に良さげだな・・・とか見てましたからね。情報を制する者が勝負を制するんですよやっぱり。

 

それと後博多の娘って可愛い子多くないですか?

こればっかりは気のせいかもしれないけど、方言補正抜きにしてもレベルが高い娘が多い気がする。

 

次の日はキャナルシティで噴水ショー見たり、小倉まで言って飯食ったりしてました。

まあ中洲からしたらおまけみたいなもんですね。でもやっぱり旅行はいいもんですよ。

 

 

さて次は札幌かなあ・・・。

 

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追記

 

僕の無茶ぶりに応えて、インDさんもレポ書いてくれました。

以下どうぞ↓↓↓

 

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どーもこんばんは、フルネームで呼ぶのを憚れる男、イン**Dです。さて、この度の三連休初日に博多は中洲、風俗街に突撃してまいりました。

 

ことの発端は風俗マスター・たらば氏の「なぁ・・・中洲いこうや・・・」から始まったわけだが、残念ながらその日は休みが取れず、終業もそこそこに博多行きの特急に飛び乗るわけだ。

 

が、しかし。流石は三連休。駅近くの駐車場は全て埋まっており、駐車場を見つけるのに20分を費やす。晩飯買って電車に飛び乗る予定が何も買えずに滑り込むことに・・・。昼飯から既に7時間経過、なかなかつらい。

 

そして空腹のまま博多に到着。たらば氏を待たせるわけにもいかないので、そのまま地下鉄に乗り換え、中洲川端まで直行。腹がペコチャンである。

 

そしてたらば氏といざ合流。ポプテピピックアイマスクを胸元に掲げて笑うたらば氏の可愛さといったらもうね。そのままホテルに連れ込みたいぐらいあったのではなかろうか。ホモならば。

 

挨拶もそこそこに「では早速(ソープに)参りますか」とのこと。うんまぁ祝日だし待つだろうし即イキは仕方ないね。風俗マスター・たらば氏のお店セレクションを信じつつお店へ。川沿いの屋台が僕のお腹を誘っていたけど今はイ◯ポを奮い勃たせるときだろう。我慢である。

 

お店に到着し、コースを聞かれる。もともとたらば氏に軍資金を聞かれており30K切る60分コース(27k)にて入る。そういえばたらば氏の軍資金はいくらだったのだろうか。もしかしたらマスターと呼ばれるぐらいだから2人ぐらい侍らせる程の資金を有していたのかもしれない。これは悪いことをした。

 

待合室に通されて「そういや指名がなかった」というたらば氏の発言を聞いて「あぁそういえば・・・」ってなった。普段から指名特にしない派の僕からしたら「なるほど・・・玄人は指名するのか・・・」と新しい境地を感じることとなった。まぁそんなことだから樽を引くわけなのだが。

 

その後ボーイから40分待ちの案内を受ける。承諾して待合室にてそのまま待つ。このとき後悔したのは、コンビニにちょいと抜けてなんか腹に入れときゃよかったなってことぐらいか。だらだらと話したりテレビみたりソシャゲしながら待ってたけど、意外と長いぞ40分。となりのたらば氏でも食べて待とうかと思ったが、いやそれはホモの思考だ壊れるなぁなどと考えてたら僕が先に呼ばれたのでお先ごめんねーって待合室を出る。

 

カーテンのむこうに女の子待ってますーとボーイに案内され、ちょいとわくわくしながら進んでいくと・・・。

 

うーん・・・並!って感じの女の子。小柄で美人系ではないが、こぶりな胸と程よいふにふに感はSR評価をつけていいのではなかろうか。まぁ樽よりは全然マシだね!あれが階段で待ってたときのクリーチャー感と比べたら全然ね!!

 

そんな感じで部屋に入る。入った感想は「明るッ!!」ってこと。今までのソープってちょいと部屋は薄暗い印象があったが、なんというか普通の部屋。明るいぃ・・・。ま、まぁいろいろ見やすいのはいいんだが、すごく明るい。まさか男の方から「ねぇ・・・電気消して・・・?」と言えるわけもなく、諦める。

 

さて、嬢には服を脱がせてくれる嬢と、服脱いでくださいねーっていうセルフ嬢がいるが、今回はセルフ嬢であった。服脱がせてくれる嬢は結構好きなんだが、まぁ仕事終わりということもあり割と着込んでたしそこも諦める。

 

そのままスポーンと全裸になり、スケベ椅子へ。あの椅子結構着座部分が痛くて苦手である。洗ってもらい、そのまま湯船へ。そしてそのままベッドへ。あれ?一緒に湯船入らないの?潜望鏡は???ってなったけど、まぁそんな嬢も珍しくはない。諦める。ちなみにそんな洗いも上手ではなかった。まぁそんなもんかと諦める。

 

ベッドにて、手コキ。うん・・・まぁ・・・ぎこちない!!うーんなんだかなぁ・・・これならたらば氏の方が上手そうだよなぁと考えつつも別に手コキ下手な子もいるよなぁと諦める。

 

手コキもそこそこに「私も触って欲しい」とのセリフ。うーんとちょっと悩む。かくいうこのインポ、実はあまり触るのは得意ではない。なので普段も「プロの技を体感しよう」ぐらいの気持ちでいるなんとも迷惑な奴なのである。が、まぁおねだりされて断るのも妙な話だし、小ぶりな胸を触りつつおへそ、下の口へと手を進めるわけだが。

 

「んん・・・きっつい・・・?」とここで違和感を覚える。なるほどこっちの具合は良いわけね・・・となんともオッサンみたいな思考を働かせる自分に嫌気が指しつつも手マンを続ける。空腹もあり割と体力使いたくなかったのでかなりスロウリーに執拗に攻めてみたら派手にイッてくれました。これもまた珍しいパターンなので何故か違和感。

 

さてここでスキンをはめて挿入ターンであるが、ここで気づく。フェラしてもらってねえ!!むしろそれを楽しみにしてたまであるぞ!!しかしまぁ今更お願いするのも妙な話だし、嬢のオツユでビシャビシャな右手を眺めつつ諦める。

 

とりあえず正常位にて攻めるインポ(語感の矛盾が半端ない)、先程嬢がイッたのもあるのだろうが、締め付けがキツすぎる。せっかく楽しみたいのに速度上げるとみこすり半劇場になりかねないのでここでもスロウリーに攻めるここでも執拗なインポ(語感が以下略)を演出。

 

その間も何度かイッたのか、腹まわりに温かい潮がビチャビチャと。濡れやすい子だなぁとその時は思いつつ、そのまま攻め立ててインポフィニッシュ。最後まで締め付けタップリで美味しくいただきました。満足。

 

そのあと再度スケベ椅子で洗われ、湯船へ、そしてベッドでピロートーク。あれ?お風呂一緒に入らないの?潜望鏡は???まぁ事後だし諦める。

 

さてピロートークの内容だが、「クリとかでイカされることはあっても、指で中でイカされたのは初めて!なんでそんなに上手いの?」と。嬢のお世辞トーク相変わらずスゲーなーと思いつつ適当にあしらってると、「ホントなんですから!!」とグイッと顔寄せられてスゴイ剣幕。ちょいと怖い。話聞いてみると、この業界入って5日目のド新人の娘だった。おめーマジか。なんとなく納得が行く。いろんなものを諦めさせられたが新人ならまぁ納得である。次はとりあえずフェラを希望しますんで頑張ってください。

しかしなんで上手いの?の返答には流石に困った。「腹減ってたから・・・」とも答えるわけにもいかず、「早く動かすと痛そうじゃん?」とか適当な言葉で濁したけどあれで正解だったのか未だに謎である。

 

そんなこんなで最後に出口でふたりは幸せなキスをして終了(実際にはハグしただけ)。外にてたらば氏を待つ。

 

が、待てども来ない。おいおいあのあとどんだけ待たされたんだ・・・と思いつつここで空腹の限界。コンビニでからあげを食いつつ、近場で何か食えるところを検索していたら一戦終えたマスター・たらば氏が登場。

 

適当に歩きつつ適当な店に入り、冬といったら鍋でしょう!モツ鍋にて〆と相成りました。馬刺しうめえ。十数時間ぶりに食べるまともな飯はうめぇ・・・うめぇよ・・・!

 

そこでソープの反省会などもするわけだが、たらば氏の待った甲斐ありのSSR嬢はちょっとうらやましかったな!締まりはまぁ・・・ほら・・・SSRだし・・・?ええやん?

 

さて、そんなこんなで風俗レポまがいなことを書いてみたわけですが、やはりマスター・たらば氏には敵わないなと。すげぇよアンタ、なんでだよアンタ。

 

しかしたらば氏との楽しい時間はあっという間すぎたので、また時間をとって遊びたいものです。今度は飛田新地にて一戦かますべきなのか。その機会があれば、是非に。

 

ここまで駄文を読んでくださった方に、感謝を。
ありがとう、お礼は尻の穴でいいですよ?

 

 

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意外とガッツリ書いてくれてましたありがとうございました。

もつ鍋の時そこまで詳細は聞いてなかったんだけど、嬢の反応が結構当たりじゃない?

普通にうらやましいぞオイ。

 

本当のおわり

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吉原行ってきました

理性は誘惑に勝てなかったよ・・・。
以下、レポっす。




東京への出張。金曜の夜。
この二つが意味するものはもちろん風俗である。

しかも今回たまたま入谷と近いところに宿を取ってしまったので、吉原に行くことにしました。

東京の風俗といえば吉原。吉原といえばソープ。そしてせっかく来たなら高級ソープ。
前日にサイトで目をつけ、ホテルに向かう前にひっそりとATMから10万円を引き出し準備は万端。

ただし誤算だったのは仕事がやたらと忙しかったこと。メールも全部送りきった時にゃすでに20時半を回ってました。

高級ソープは基本二時間なんですが、閉店は24時なのでラストオーダーは22時。つまり一時間半も残ってません。

というわけで目をつけてたところに電話を掛けても既に予約済。うーん18時半には終わると思ってたけど甘く見たなあ・・・。

そして急いで2軒目を探し予約の電話。

俺「すいませんYさん予約したいんですけど・・・今からでもいけますか?」
店「あーYちゃんは既に埋まってますねえ」

マジかよサイトの即ヒメには載ってたぞ。
まあそんな随時更新されるもんじゃないよなあって思いながら諦めて切ろうとしたところ、

店「似たようなのならHちゃんって娘が今空いてますよ。同じくらい可愛らしい娘ですよ。」
俺「本当ですか?胸も?
店「そうですね。」

正直このときはもう行きたくてしょうがない感じでした。
まあ高級だし、店員のオススメに乗ってもまあ大丈夫だろう。

俺「じゃあHちゃんでお願いします。」
店「わかりました。ところで料金の確認はよろしいですか?」
俺「お願いします。」

さて高級ソープっていうのはサイトを見ても入浴料しか書いてない。
ただ実態としては別に女の子のサービス料がかかってくる。その相場は入浴料の2倍~3倍だそうな。

そしてその総額は、電話で始めてわかるのだ。
まあそういう総額の情報はネットでいくらでも転がっているので、今回は知ってたんだけども。

店「料金は62000円になります。」

いやあもうね、最高記録をあっさりと更新しました。
値段で見ると3飛田分。(1飛田=30分21000円)ただし時間は120分あるので、時間辺りで見れば安いよ!

そしてホテルの近くに車を回してもらうことにしました。
吉原の場所はどの駅からも微妙に遠い位置にあるので、車の送迎があるのが一般的。そして僕がやりたかった一つでもあります。
だってお風呂入りに行くだけなのにわざわざ車で迎えに来てくれるなんて・・・ねぇ?
まさに気分はお客様。豪勢にクラウンでお迎えしてもらい、5分ほどで店に到着しました。

とりあえずHちゃんは準備中ということで、待合室に通されました。
座ったらソファーがふっかふか。
高級店は待合室からして違いますわ・・・正直そのまま寝ても問題ないくらい。

お茶も出されて苦しゅうない気分で待っていると、遂に準備ができたということで呼び出されました。
正座した店員のダンディなおじさんから「行ってらっしゃいませ」と促されると、そこの階段にはHちゃんが佇んでいました。

おおっ、パネルのはやっぱり修正してたけど普通に顔は可愛らしい。HちゃんというよりHさんと呼ぶべきだけど。
あと胸は期待したのよりは小さかったです・・・少し店員に謀られたかもしれない。

部屋に案内されて上着を脱ぎ、ベッドに座ります。そしてHさんとしゃべりながらあれよあれよと脱がされていきます。

H「今日はどこからいらしたんですか~?」
俺「大阪です。」
H「ウソ!全然関西人っぽくない!」

これ前東京の店に行ったときも言われたんですけどそんなに見えないんでしょうか・・・。
まあ丁寧語でしゃべってると関西弁が出ないからだと思います。あとしゃべり方も何となく相手に合わせてしまうので、相手が標準語だとこっちも標準語に多分合わせてしまってるのかもしれません。
大学の友人で広島出身の奴がいるのですが、彼と喋ってると釣られて広島弁になりかけます。

ちなみにHさんいわく、今まで合った関西の人間はもっとコテコテしてたとのこと。
自我を貫きすぎやで自分ら。

まあそこからベッドプレイ。
さすがは高級嬢、フェラがすげー気持ちいい。
見てたら唾液がダラッダラ垂れてるんですけど、やっぱアレの量は気持ちよさに関連してるんですかね?

そのあとゴムフェラなり挿入なりで一通りやったあとはお風呂へ。
身体を洗ってもらい、スケベ椅子で股間ならびにアナルを弄られ、流したあとは僕は入浴しながら待ちます。

独り暮らしでいつもシャワーで済ませてしまうので、最後に入浴したのは実家に帰ったとき。つまり二ヶ月ぶりの浴槽です。
しかも実家のと違い広々としてるもんだから最高に気持ちいい。一週間の疲れも溜まってるんで、正直そのままずっと浸かっていてもよかった。これぞまさに高級風呂よ・・・。
そうして別の快感に身を委ねる間に、マットの準備ができました。


さあここからお待ちかねマットプレイ。
ソープと言えばマット、マットと言えばソープです。
促されるままにうつぶせの状態になるとローションもとい、感度が3倍になる液体をかけられます。
気分はプチ対魔忍。
特にどうも尻が弱いらしく、かけられただけでヒクつく始末。
あ、その情報はいらない?

このマットプレイ、時々ツイッターでも行ってますけどマジ楽しいです。
気持ちいいじゃなくて楽しい。
ぬるぬるローションの上では自分の身体が予想だにしない方向に流れるし、それをいいことに嬢に弄ばれる弄ばれる。
おっぱい擦りつけられて、手の指足の指舐められて、ひざの裏舐められて、気づけば気分は森島はるか。
膝の裏ってただのネタだと思ってたんですけど意外と気持ちよかったです・・・。


そして彼女の舌は危険な領域に突入する――――。


尻!


玉!


アナル!


アナル!



アナル!



んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


最後の気分はバファローズポンタ。
もうすでに全裸なんですが、とめどない快楽に喘ぐしかできなかった。

とまあ見事に開発されてしまいました。
開発されるって書くとsteamっぽいですが僕の肛門は販売されておりません。永遠におま国です。

その後は騎乗位からのフィニッシュで。
いやあ最高の2時間でした。それしか言えねえ。

プレイが終わり、お別れのキスを貰って階段の踊り場で分かれると、ダンディなおじさん店員がお出迎え。

店「タクシー呼びましたんで、お帰りはこちらからお願いします。」

いやあアフターサービスまで気が利くぅ・・・。
ちなみにもっと早い時間帯だと店で車出してくれるそうですが。あとタクシーは自腹ですけどホテルまでの距離は1メーターだから誤差だよ誤差!

そうして夢のような2時間は終わりました。
さて完走した感想ですが、やっぱり高級店は違うな!
嬢をしっかり選べなかったところを少し後悔してますが、サービスは別格です。
ここまで書いといてアレですが、僕の駄文を読むより実際に行った方が絶対よくわかる。

と言うわけで興味があれば、7、8万引き出して吉原に行きましょう。
以上、ジャスト一週間前の出来事を今更更新する怠惰な人間、たらば地球でした。

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紅楼夢前飛田オフ報告書

標記のオフを行いましたので、下記にて報告させていただきます。

         記

①日時
2016年10月8日(土) 18:30~20:30

②場所
大阪市西成区山王 飛田新地

③メンバー
回避神様、出汁様、冷やし様、ゆっくり仮面様、たらば地球(記)

④内容
・全員で青春通り・メイン通りを一周した。
・その後外れの通りも周回し、熟女向けの需要もあることを理解していただいた。
・定例通りその後は一時解散し、近くのたこ焼屋に再集合するものとした。
・結果として、全員が勝利という結果であった。
・その後なんばまで徒歩で向かい、平田様と合流、解散した。

⑤所見

っていうかここから戻ります。
こんな文章書いてたら仕事を思い出して息苦しくてしゃーない。

まずは僕個人の話なんですけど、今回は二周半くらいで決めて入りました。
どんな娘かというと巨乳で童貞を殺すタートルネックを着てる娘。

※あの谷間ができるタートルネック

もう所詮素人童貞なんで殺されるしかないですね!
まあ結局飛田ってだいたい嬢は行為の際にとっとと脱いじゃうんですけど。

その後はいつも通り時間指定。
ちなみに今回初めて名刺を貰いました。これは店によるのか嬢の気まぐれなのか・・・何にせよ店の名前とか忘れちゃったりするのでこれはありがたいですね。

あと出勤時間帯の欄も書いてありましたが、時間帯:18時~ラストだけで曜日には○してませんでした。まあなんとアバウトな・・・。

それで今回は久々の出勤(4日ぶり)で、しかも今出たばっかりで僕が初めての客だとか。

服脱いでる時に「久々でちょっと恥ずかしい~」とか言ってました。かわいい。

そんな感じで脱いでるもんだから笑いながら視姦してたら「そっちも脱ぐんだぞ!」って言われました。超かわいい。

話を聞いてると年が近いっぽいし、もうちょっとした恋人プレイだよね。燃え上がるしかないよね。

そして露になったその乳房はやはりでかい!形も整ってて非常によろしかったです。
お腹もちょっと出てましたけどそこは個人的にあまり気になりません。むしろちょっと太いくらいが好きかも。


まずはとりあえず寝転がってゴムフェラ。結構うまかったと思います。
特に竿の横の方がヤバかった。(小並感)
更にフェラしながらかわいいとかメガネ似合ってるとか言われました。例え営業トークだろうと超燃える。

その後は挿入。乗ってもらったんですけど超ずっしり!僕が経験してきた中では最重量級・金冠レベルでした。

これ上で跳ねられたらヤバいのでは・・・?となりましたがあっちも重いからかそこまで激しく跳ねるのはなかったですね。
その代わり擦る感じの動きが多かったんですが、中と一緒にお腹も擦れて気持ちよかったです。少しアザラシの気持ちがわかったかもしれない。

ただ一緒に毛も擦れて痒かったのは内緒だ!


騎乗位中、おっぱいも触っていいよ~って事だったので、揉んだり乳首弄ったりしてたんですが乳首めっちゃ感じててよかった(語彙力低下)

どのくらい感じてたかというと弄り倒してたら腰の動き止まっちゃうくらい。多分流石に演技じゃないと思います。マジで弱い人っているんですね。(超興奮)

まあ逆に弄ってると動かなくなっちゃうから最終的にはそんな弄らなかったんですけども・・・。


とりあえずもう堪らなく興奮して今でも文章書きながら勃起してるレベルなんですけどまあバックからの膣内射精キメて大勝利でした。
名刺も貰ったしまた来週行っちゃうかもしれないヤバいヤバい・・・。


で、まあ集合場所のたこ焼き屋で落ち合ったんですが、結果としては全員大勝利!
特に出汁さんは呪縛から解き放たれたようなので本当によかったと思います。データくれればこのブログに載せるんで早くください。

というわけで紅楼夢前飛田オフは全員笑って帰ることができました。
次も何かにかこつけてtwipla立てようと思ってます。なかなかイベント前とかじゃないと人集めるのは難しいと思うけど・・・。


次 の 参 加 者 は 、 画 面 の 前 の あ な た で す !

                 以上


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追記
みんなの出汁さんがマジで書いてくれたので原文ママで掲載させていただきます。



2度目です。2度目の飛田の話をします。

某三割打者から

>データくれればこのブログに載せるんで早くください。


と流れ弾を受けたために筆をとることと相成りました。出汁です。

不慣れな文章ですので、生暖かく見守ってください。



さて今回、三割打者(たらば)氏の企画に参加させていただきました。

それについて書く前に、まずは僕のこれまでの歩みを説明しなければなりません。



僕の風俗経験はこれが3度目となります。風呂1回、飛田がこれで2回目。

その一番最初、風呂なんですが、ここで致命的な間違いを犯しました。

脳内お花畑の童貞が、下調べも甘くネットのオススメ鵜呑みに予約も無しに入店し、
通された先にはヒョウ柄ビキニの最大金冠がお出迎え。サバンナの野生動物かな?

結果として、騎乗位乗られた第一打で腹に打撲を受け、萎びたまま50分を浪費しました。これが童貞卒業……

ここから「樽」の文字がツイッタードンキーコングよろしく投げられるようになります。



それから数年─すっかり「樽」が煽りネタとして定着した今年初め、たらば氏からの討伐依頼が舞い込みます。場所は「飛田新地」。約束の地にて性戦は行われました。

飛田の基本情報についてはもはや語るところではないでしょう。見て選べる、すなわち確実に「樽」が避けられるということです。

たらば氏に説明を受け、各自の戦いに臨みます。僕が選んだのは浴衣の彼女、上から下まで完璧でした。もはや完全勝利は間違いないでしょう。

服を脱ぎ、横になり、ゴムフェラから騎乗位へ─上に乗られたまさにその時、脳内によぎる「樽」─
一転守勢、頭にあるのはかつて相対した野生動物との重量比較のみです。結果、敗北しました。ヤンナルネ



そしてついに今回、リベンジの機会が訪れました。以前から打診はあったのですがなかなか予定が合わず、それでもtwiplaまで立ってたら…行くしかないでしょ…

今回リベンジするに当たって、樽の呪縛を打ち払うためコンディションを整えてきました。様々な策を講じ性欲を研ぎ澄ませていました。「5人で笑って飛田を出ような!」その約束を果たすために─

それでも記憶というのは厄介なものです。実際現地に着くと、緊張もするし冷や汗もかきます。失敗できない現代社会とはこういうものかとも感じました。

そんな状態ですが、戦いの火蓋は切って落とされました。現地解散、獣がそれぞれの目当ての獲物を求め解き放たれていきます。

僕が目指したのは「線の細さ」。もちろん見た目の好みはありますが、それにプラスして浮くような軽さを求めていました。これには難航し30分弱は彷徨っていたでしょう。



結果として出会ったのは浴衣の嬢。やっぱり浴衣好きなんすね?

誰似とかは上手く例えが出てきませんが、まあいわゆる清楚系ですね。あと小柄であばら浮かない程度に細身ってところでしょうか。

部屋に通されて時間指定、準備が終わって…「じゃあ全部脱いで横になってね?」

ん?早くない?とも思いましたが、よくよく思い出すと前回もそうだったような…たらばくんサービス良いところ引きすぎでは?キス有りとか指okとかあんのマジで?

でも浴衣がハラリと床に落ちて、上だけ着けてて下はいてない女の子と向かい合うその瞬間って興奮する…興奮しない?



とにかく30分が始まりました。まずはゴムフェラから。これは間違いなく上手い…舌が弱いところを的確に責めます。正直これだけでイケそう。もう緊張とか忘れてますねこれ。
そして十分勃ったところで、

嬢「体位どうしよっか?私が上乗る?」

僕「じゃあ…上かな…?」

咄嗟の判断でこれは正直やってしまったと思った。この流れはマズい…前回そのままです。僕の審美眼が試されたところでした。運命の時が訪れる…軽いか、敗北か─

下半身に触れる体温、柔らかな感触、そこに重みはなく、羽のような……

勝ちました。もう十分です。僕の腰すら羽になったように跳ねました。

そこからは正常位、ちょっと手コキ、また騎乗位、といったところでフィニッシュです。全てを過去にした…この時を待っていたんだ……



残り数分で少し雑談し、店を後にした僕は光に包まれていました。あとはいつものタコ焼き食って笑って飛田を出て終わり!



こうして樽を巡る物語は終わりを迎えました。僕はもう自分の足で歩いていけることでしょう。
以上データです。次またあったら呼んでね

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出汁さんマジでありがとうね!
キス有指OKは頑張ってガチャ回して行こうな

ホントの本当におわり

Flying Paddy Field

田んぼって英語でPaddy Fieldっていうらしいですよ。

ていうことで飛田レポです。正直マンネリ気味なので4回目5回目はなく6回目となります。

今回は某馬氏のレポを煽ってたら書いてくれたあげく今度は煽り返されたので素直に書こうと思います。

 

それでは以下、レポっす(´・◡・◡・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18時半、動物園駅前。またの名を約束の地。

今回同行するのはD氏、今回含め6回行った内3回も一緒に来てくれた戦友です。

 

ちなみに今日はバフをかけてきたらしい。

お値段は一錠1500円したとのこと。保険きかないとお薬って高いですね。

 

 

そんなこんなで飛田到着。

まずは2人で青春通り・メイン通りをぐるりと一周。

うーん今日は心なしか全体的にレベルが高い・・・。

D氏も「今日は時間かかってしまうかもしれない」とコメント。事実いつも以上にレベルが高かったのはGW効果だったりするのか。

 

その後は分かれて個別に物色。

そういえば今日は店内以外にもいろいろありました。

 

①マンション側の方にベンチができてた。

喫煙コーナーとして設置されたっぽいんですが、歩き回ってると疲れるんで、正直ありがたいですね。

まあ喫煙コーナーといっても、置いてあるのは木のベンチ1つと一斗缶のみですが。

 

②近所の子供がぶらついてた。

一応飛田周りにも普通の家はあるわけですが、何もこんなところに来なくても。

おそらく小学校低学年くらいの少年1人少女2人ですが、おそらくこの場所がどんなところかはわかってないでしょうねえ・・・その穢れなさに店内の嬢より気になった。

 

③何か彼女連れて来てるのがいた。

実際飛田ってのは珍しい場所なんで、観光で来るのもアリだと思うんですけどもう少し周り考えた方がいいんじゃない?

店のおばちゃんは「冷やかしかよカスが」とか思ってそう。

 

 

と、店以外も見ながら歩いてました。

うーん相変わらず迷ってしまうなあ・・・あっマリさんいるなあ・・・できればいろんな人に入って行きたいんだけどもなあ・・・5回目の時気づかずに同じ人のところに行ってしまったしなあ・・・マリさんの時そういや手でもイケなかったっけなあ・・・

 

そうだもう一回行こう

 

というわけで今回はマリさんリベンジ編です。

 

 

2階に案内され、まずは事前トーク。

ここでとっとと何分にする?って言われて即刻お金払うこともあるんですけどマリさんは結構世間話してくれます。

連休が取れたとかどうだとか話をした後、感づかれたのかマリさんから切り出されます。

 

マ「あれ、今回会うのって初めてでしたっけ?」

俺「・・・2度目です。」

マ「あ、やっぱり?何か違和感あると思った~。」

 

すげえなオイ。

前行ったの去年の8月ですよ?

最初から顔を覚えてる人はほとんどいないものの、しゃべってるうちに何となくやったことある人かどうか思い出したりするそうです。まあ、カマをかけられただけかもしれませんけど・・・。

 

マ「2回目が一番緊張するわ~。」

俺「何でですか?」

マ「いや、2回目ってことは1回目のサービスを下回れないってことでしょ?2回目ってことは1回目で気に入ってくれて来てくれてるわけやし」

 

風俗嬢の鑑か。

 

さて今回も前回と同じくキス&乳首責めから。

前回も思ったんですけど、乳首ねぶられながら股間まさぐられるのマジで最高です。

まだ4人くらいしか行ったことないんですが、このプレイしてくれるのは今のところマリさんだけです。マジ最高です。

 

その後はゴムフェラ→69ゴムフェラ→乳首責めながらゴムフェラ。

マリさん乳首責めるの好きっすね・・・話聞いてると実際好きなそうですけど。

 

ちなみにフェラしながら何回かこっちの顔見てフフフとか言ってくれるんですけど、個人的にこれが責められてる感あって良いです。非常に良いです。

 

マ「なんというか・・・すごい素直だよね。見るたびに固くなってる。」

 

あ~~~~~~~~~最高。

マジありがとうございます。

 

そしてその後は騎乗位。

もう僕としては甘えたい気持ちしかなかったのでこの体位一択です。ただ流石にマグロは申し訳ない感じなのでリズムを合わせながら突き上げはやってました。少し休みいれたりしただけど。

 

マリさんの腰の動きに身を委ね、気分と股間は最高潮です。

あああああああああああ^^^^^^^~~~~~~~~~~~~~

 

 

そして止まらないマリさんの腰。

やっぱりゴムじゃわからないっすよね・・・。

 

騎乗位ってやはりしんどいのか、長時間やってくれる娘はいないんですけど、マリさんは多分5分くらいやってくれました。本当にありがとうございます。

 

その後、時間が5分くらい余ったので雑談。

 

マ「前回と比べてどんな感じでした~?」

俺「いや、もう大満足です!」

マ「というか前回ってどんな感じでしたっけ?」

俺「実はイケなかったんですよ~」

マ「あっそうでしたっけ?」

俺「そうそう、それでリベンジって感じでできてよかったです。」

マ「そっかーそれやったら私もリベンジで来てよかったわー。」

俺「そうですかね?」

マ「いや、お客さんを気持ちよくさせることが第一やん?この仕事って。

  だから気持ちよくさせられなかったら申し訳ないし、手抜いてそうだったら悔しいから、いつもそういうことのないようやってますね~。」

俺「つまりいつも全力で?」

マ「そうそう」

 

風俗嬢の鑑か。

 

今仕事の方で怠けてしまって、いろいろ怒られたりしてるんで、この姿勢見習わないといけませんね・・・。

賢者タイムのせいか少し自省しながら、飴を貰って待ち合わせのたこ焼き屋へ向かいました。

 

 

後はたこ焼き屋でビール一杯飲んで、なんばまで歩いて、つけ麺食べて満腹になって帰りました。性欲も食欲も満たして僕大満足!

やっぱり、飛田→新世界→なんばと歩くコースはいろんな人におすすめしたいです。

この徒歩圏内でこんなに詰まっているのかと感じてもらいたいです。

 

飛田いいとこいつでもおいで。

というか来たら全力でついていきますので誰か呼んでください。

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3度目の飛翔(R18)

一週間ぶりにまーた行っちゃいましたよ飛田。

 

まあ元はと言えば一週間前に一緒に行ったD氏がオキニの娘に会いたいから来週も来る!ってことで酒の勢いも相まって便乗したってところなんですけどね。

ちなみにまたD氏とだけってのもアレなので今回twiplaで募集してみたところ、一応一人だけ釣れました。一週間前に突発気味で立てたことを考えれば上等でしょう。

今度はもっと前に立てて反応をうかがってみたいところですね。

そんな感じで今回はたらば・D氏・K氏の3人で飛田の夜に繰り出すことにしました。

 

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さて一応主催として、18時に動物園駅前出口で集合と設定していましたが、

いきなり主催30分遅刻。

別に予約とかじゃないので問題はないのですが、コイツ本当に社会人なんですかね。

 

カス主催が迷惑を詫びながら飛田に到着。一周ぐるっと回ってからそれぞれ分かれて選びます。

 

前回の記事で、股間に正直になって迷わず行こうとか書いてましたが、結局今回も3周くらいしました。

いやあいざヤるとなると慎重になってしまうんですよね。言うは易し行うは難し、多分次行くときも新地マラソンしてるでしょう。

 

迷いに迷った内に、上玉女子大生みたいな感じの娘のところに入って行きました。

しかし毎回女性の顔を説明する際、アイドルの顔とか全然覚えてないのでこういう抽象的な感じになりますよね。まあとにかく清楚系なかわいい?感じでした。

 

とりあえずいつも通り部屋に案内されて、時間決めて、お金払って、お茶持ってきてもらって、準備で下りる間にパンツ一丁になって、戦闘開始。

 

娘「とりあえずパンツ脱いで布団に横になってくださいね~」

 

今までまだ3回しか入ってないんですけど、最初の入りって3回全部違うんですよね。

1回目はパンツ一丁で寝転がった状態から乳首責めだったし、2回目はパンツ一丁で立って脱がしてからのゴムフェラだったし。

このあたり女の子によって違うんでしょうかね。

 

寝転がった状態でゴムフェラしてもらった後、ローションつけてゴムの上から手コキ・・・というよりかはローション馴染ませてる感じでしたね。

 

娘「じゃあ次は正常位でお願いしま~す」

 

さてここからは前回と同じ流れ。

膣内の暖かさに身を任せ、腰を振ってぶちまけてやるぜ!ってところなのですが、

 

た「あっゴメン、ちょっとストップ。」

 

足がつった

 

流石にコレは予想外。

前回も家に帰ってから結構足に疲労を感じたんですが、3周程度歩き回ってからすぐ正常位やるのって結構負担かかるんですかね?

2周くらいしたら屈伸したり足伸ばしたりした方がいいかもしれません・・・。

 

でもそんな僕を、今日の娘は「まあよくありますよ~」とフォロー、足がつったので伸ばしてる間は「萎えないように」と手コキしてくれました。ありがてえ。

さらに甘えて「騎乗位でしてもらってもいいですか?」って聞いたところ「私騎乗位はできないんですよ~」ってことでパス。バックでやることにしました。

 

しかし一度攣った足、バックする時も足に違和感ありありで、腰に力が入らずタイミングも合わせられません。

ついに乳首責め手コキに変更。そこで「イキそうになったら言ってね。そのタイミングで跨るから」とのこと。完全に女神。

生暖かい舌に乳首をくるまれながらの高速手コキの快楽に、ついつい口から言葉が漏れました。

 

「あっイキそう・・・」

 

そこですかさず跨ってもらって騎乗位開始。

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

スパーンスパーンスパーン

 

 

娘「ごめんこれ以上は無理」

 

 

マジすいませんでした。

 

結局手コキでイく情けない男の姿がそこにはあった。

 

 

上記のように今回はちょっと遅漏気味だったんですが、30分の時間にはまだ届いてない感じでした。

なのでちょっと女の子と他愛のない会話でゆったりできるかなーと期待したんですが、「? もう着替えてていいよ?」って感じだったので早いこと服を着て退散。

うーんすごい淡泊。まあ行為自体がすげー情けなかったのでこんな扱いされても何も言い返せないんですけどね。ただ前回も前々回も行為後に結構しゃべりかけてくれて満足に帰れたのでどうしても比べちゃうところです。

こうやって振り返ってみると行為中のサービスはすっごいいいんですけどね。やはり行為以外のサービスもよかった方が当たりだったのかもしれない。

 

ただ会話文に娘って書いてある通り、今日の娘は名乗ってくれなかったんですよね。

これは女の子によるのかそれとも店によるのか・・・。とりあえず利用者側・一人の男として言わせてもらうと行為以外でも積極的になってくれるとありがたいです!

 

彼女作れ?なんですかそれは?

 

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つーわけで今回は非常に情けない感じでした。

もう書いてて情けない。不甲斐ない。ヤり直したい。公開して後悔。

まあこういう経験もあったということで、次に活かしていきたいと思います。

 

しかし次行くときはコスプレ系を狙ってみたいですね。

今回特に目を引いたのはアラビアンな服装をした娘。口に布がかかってるアレです。

結構おっぱいもでかかったので、もしいたらギルガメッシュナイトとしゃれ込みたいところです。

あっでもコスプレってやっぱり脱いじゃうのかな・・・。

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たらば地球のシンデレラリベンジ(R18)

いやあまた行っちゃいましたよ飛田!

そんな感じで今回も記事書いちゃおうと思います。

 

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前回の甘くも悔しい風俗・飛田デビュー。何となくリベンジに行きたかった気分はあったんですが一人ではなかなか行く気がしません。

サービスは折り紙つきであるもののやはりお値段が高い。どうしても万単位かけるくらいならうまい飯食ったりゲーセン行くわ!って気持ちが強いんですよね。

そんな感じで気がつけば4か月が経とうとしていました。

 

さてそれは一週間前のこと。

DMで某氏が関東からくるので一緒に行かないかというお誘いが!

後に聞くところによると冗談だったようですが、このDMを見た僕は即OKの返事。

僕はただきっかけに飢えていただけかもしれないですね。

 

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そして約束の本日。

動物園前駅で待ち合わせをしまして、そこから動物園前商店街を歩いていきます。

この商店街というのがまあきな臭い。

言葉は悪いかもしれませんが、アウトローな感じがぷんぷんしてる場所です。カラオケ酒場からおっさんの歌声が聞こえてきたり楽しそうなところもあるんですけど、表の世界とは一歩違う雰囲気なんですよねー。

 

今日通ってる時も、アーケードの切れ間を軽バンが曲がるときに思いっきり柵を擦ってましたが、気にせずそのまま行ってしまいました。

さすがここは西成というかなんというか・・・。

 

そんな商店街を途中で横に抜けると、飛田新地に到着します。

こっちはこっちで現実離れした世界。店の中で女の子が座っておりその娘と交じわうことができるという男の理想郷です。

本当に風俗抜きで面白い雰囲気の場所なので男ならぜひ一度来てほしいです!まあ冷やかしだけでずっとブラブラしてると客引きのおばちゃんに「あんたいつまで散歩してんの!」とか煽らますけどね。

 

さて今回は2回、いいと思った娘が次来たときにはいないというのをやらかしました。

やはり飛田新地は一期一会です。前回の時はそういうのなかったんですけど運がよかっただけですかね・・・。

 

ちなみに悩んで回ってる間に、マリさんもいました。

もう一回行ってまさにリベンジ!というのをしてもよかったんですが、相手はどうせ覚えてないだろうしリベンジ失敗したらさすがに恥ずかしいし・・・って感じで入りませんでした。

その後一周してもう一回見たら別の娘に代わってましたね。さすがマリさんやで。

 

そんなこんなで飛田を3週くらいした後、少し姫系の入った可愛い子がいたので、キモオタの僕はホイホイ入ってしまいました。こういうのは自分の感覚が大切です。

 

とりあえず挨拶して2階に上がるんですけど、いきなり体を寄せてきて「どう~?ちょっとここ狭い?」とか訪ねてきました。まさかのタッチに素人素人童貞の僕、困惑と共に勃起。ていうか二の腕やわらけえ・・・。

 

今日お相手してくれる娘はサヤちゃん。かわいい系でちょっとしゃべり方がゆるい感じですね。色っぽいとはまた少し違う気はします。

それでもさっきのボディタッチで僕は俄然やる気になっちゃうんだからおそろしい。やはり素人童貞はチョロい。

 

部屋に入ったらお茶出してもらって30分コースを選択。サヤちゃんが下に降りて準備してる間にパンツ一丁になって待ちます。さあ飛田2回目のチャレンジ、君は膣内でイくことができるか。

 

サヤちゃんが出てきて布団に座ると、「じゃあここに立ってくださ~い」とのことなのでサヤちゃんの前に立ち、パンツを脱がしてもらいました。

 

サ「うわ~すでに固くなってる~」

た「こっちも立ってます

 

そのままゴムを付けてもらってゴムフェラ。前の記事でも書きましたけど、フェラは気持ちよくないとかいうネットの書き込みはデマです。イくまでいかなくても結構気持ちいい。

 

一通りじゅぽじゅぽしてもらった後、「じゃあ入れよっか」と寝転がって求めてきました。あ、前戯はもうナシっすか。

もうちょっと乳繰りあったりしたい気持ちもあったんですけど・・・まあいいやって感じで挿入しました。あったけぇ。ひとまず不慣れながら正常位で頑張って行きます。

上体を起こしてするのは難しいしあんま気持ちよくなかったんですが、覆いかぶさってやると結構気持ちいいことを今回発見。女の子にも抱き着けるし最高ですねこれ。

 

その後体位をバックに変更。これも前の記事で書きましたがアナルと思ってた場所に穴があるんですねこれ。バックはまだ楽なもんでガンガン腰を振れます。というかサヤちゃんも自ら振ってサポートしてくれます。うまいこと二人の息を合わせるのが大事ですね。

サヤちゃんの「中で固くなってきたぁ・・・」「あっそこ・・・」「いい・・・イッちゃいそう・・・」というエッチな言葉に股間は最高潮。たとえ演技だとしても。

「あっイキそう・・・」

そのまま溜まっていたモノを一気にぶちまけます。

 

 

しかしなお止まらないサヤちゃんの腰。

まあゴムじゃ相手がイッたかなんてわかりませんよね。車と腰は急に止まりませんのでご注意を。

 

その後はゴムを取ってもらってティッシュで拭いてもらいます。

ゴム内で出すのも不思議な感触でしたね。本当に出たのかよくわかんなかったです。

 

前回とは打って変わって早漏っぷりを見せつけてしまったので、残り20分くらいはずっと他愛のない話をしてました。僕のコミュ障っぷりがところどころ発揮されて辛かったですね。

 

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そんな感じで今回の飛田は大成功って感じでした!

ちょっと後悔してるのはもっと体触ったりキスとか迫ってもよかったかなってところですかね。攻める気持ちよりも断られる怖さの方が勝ってしまった。

 

さて一緒に行ってた某氏はオキニの子が来週くるとのことなので、来週も行くらしいです。それに来週もお供します!ていうかみんな来い!

というわけでtwiplaを建てました。

 

クリスマス明け飛田オフ - TwiPla

 

多分話を聞いて興味はあるけど・・・って人は多いと思うんですよね。

そんなあなたのきっかけとなればいいなと思います!

本音としてはもっと仲間が欲しいだけなんですけどね!みんなでイけば楽しいぞ!

 

あっ一応身内向けオフです。