たらば日記

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中洲行ってきました

10月の三連休を全く無計画で迎え、ダラダラ過ごして終わらせてしまい、猛烈に後悔したので11月の三連休は予定を入れるぞと意気込んだ結果、中洲に行ってきました。

以下、レポっす。

 

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世間は三連休、行楽の秋ということで観光に出掛ける人も多い中、夜の街に繰り出すために僕は鹿児島中央行きの新幹線に乗っていました。

 

博多駅で降りると歩いて15分くらいでしょうか、博多最大のショッピングモール、キャナルシティを横目に橋を渡るとそこは中洲。

予約していたホテルにチェックインし、天神までブラついたり、今日の店をネットで吟味したりしながら、僕はある男を待っていた。

 

その名はフルネームで呼ぶのを憚れる男、イン**D(以下インD)。

遡ること二週間前、「博多行くんですけど夜の街に行きません?」とかいう僕のクソリプに快く応え、仕事終わりにも関わらず特急で一時間半かけて来てくれる素晴らしい漢である。

ちなみに余談だが、事前に彼がおすすめしてくれた店は当日休業であった。晩飯を求めてネットで調べ直す羽目になったが、その件は僕が彼を一発殴ることで解決した。

 

そんな彼と合流したのは21時過ぎ。店は24時で終業なので、初対面にも関わらず挨拶もそこそこに、ソープ街へ向かっていきました。

 

目的の店につくと入ると、すぐに裏からボーイが出てきました。

 

「今日は何分コースになさいますか?」

 

料金表を見ると60分27k、90分32k・・・と並んでいた。事前にインDさんの軍資金が3万円と聞いていたので、二人とも60分コースを選択し、料金を払う。

 

「承知しました。では女の子のお時間を確認させていただきますので、中に入ってお待ちください。」

 

というわけで、そのまま待合室に通されてしまった。

 

アレ?ナチュラルにフリー指名になってる?

 

パネル立て掛けてあったし、てっきりパネルかフリーか聞いてくるもんだと・・・。

今考えりゃ支払いの時に聞くべきだったんだけど、そのまま流されちゃいました。

 

待合室で腰かけて少しすると、先ほどのボーイさんが入ってきました。

 

「すいません。お時間40分ほどお待ちいただきますが、よろしいでしょうか?」

 

まあここで断る気も特にない。

待合室で二人、適当にしゃべったり、テレビを見たりしながら待ってました。

 

待ち時間40分少しして、インDさんが先に呼ばれて行きました。

そろそろ自分の番かなと思いつつ、待合室に入って一時間経過―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来ねえ。

 

テレビで見てた一時間枠のドラマ最初から最後まで見ちゃったよ!

しかもそのドラマがよりによって産科を舞台に繰り広げられる、「子供を産むとは何か?」がテーマと言った感じのもの。今から子作りごっこして気持ちよくなろうとしてる人間に何てもの見させやがる。

 

流石に待合室を出て、「ま~だ時間かかりそうですかねぇ~?」って言おうと思ったところで、ボーイが待合室に入ってきた。

 

「大変お待たせしました。あちらのカーテンの向こうで女の子がお待ちです。どうぞ行ってらっしゃいませ。」

 

さてフリー指名ガチャ、一時間ちょい待たされた結果や如何に―――

 

「長らくお待たせしました~。よろしくお願いします♥️」

 

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおお

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSRだああああああああああああああああああ

 

ありがとうボーイ!一時間待った甲斐があった!

SSR引くとロード時間長いけど、まさかソープでもこの仕様が適用されるとは知らなかった。

 

多分僕がいままで行った中で一番可愛い娘だったと思います。こう顔を表現しようとすると難しいんだけど、目鼻だちがしっかりした、ちょいゆるふわ系のかわいさでした。こういう時世間だったら芸能人の名前とか上げるんだろうけど、芸能に疎いとこういうときに困る。

 

部屋に連れられ、会話しながらパンツ一丁にされ、女の子の方も脱いでいきます。

 

さて気になるスタイルは、出るとこ出てて、締まるところそれなりに締まってて個人的には満点です!博多最高!日本一やお前!

あと僕はそんな気にしないんだけども、下も剃ってありました。多分女神だと思うんですけど(名推理)

 

そこからは通常ソープの流れ、スケベ椅子に座って洗体(おっぱい柔らかかった)、入浴(久々に浴槽入って普通に気持ちよかった)、潜望鏡(なかなかのフェラ)、そしてベッドです。60分コースだからマットはなし、残念!

 

ベッドの上で転がされて、身体を上から鼠蹊部まで舐めつくされ、睾丸を舌で転がされ、遂にその口は陰茎に至ります。ヤバイ、早く挿入れたい・・・。

 

「中に入れていい?」

 

ゴムフェラの後、いよいよ今日のその時がやってまいります・・・。(協賛:その時腰が動いた)

神秘の入口がヌルッと入り、股間に温もりが広がります。

体位は騎乗位、彼女の腰が前後に動く―――

 

 

緩っ

 

 

こっちの締まりは良くなかったか・・・。まあ最後の時間まで頑張ってるもんね、仕方ないね。

体位を変えていろいろ試してみたものの、最終的に手でフィニッシュ。

それまでもこっちからあれこれ注文つけてしまってかなり申し訳なさだった。反省。

 

でもマジで可愛かったので次機会があったら長い時間で指名してマットに行きたい。次に博多に来る機会まで、彼女が働いていればの話ですけどね・・・。

 

 

そして店を出たのは0時過ぎ。先に済ませていたインDさんと合流し、博多と言えばやっぱりコレ、もつ鍋を食いに行きました。

ちなみにインDさんのお相手は顔はそこまでじゃなかったものの、締まりは良かったそうです。みんなは君のレポを待ってるぞ!データくれたらこのブログに転載するのでよろしく。

 

さて完走した感想ですが、今回はリサーチの勝利でした。

上ではちょこっとしか触れてなかったけど、いつもより出勤情報をしっかり調べて、この時間帯なら全体的に良さげだな・・・とか見てましたからね。情報を制する者が勝負を制するんですよやっぱり。

 

それと後博多の娘って可愛い子多くないですか?

こればっかりは気のせいかもしれないけど、方言補正抜きにしてもレベルが高い娘が多い気がする。

 

次の日はキャナルシティで噴水ショー見たり、小倉まで言って飯食ったりしてました。

まあ中洲からしたらおまけみたいなもんですね。でもやっぱり旅行はいいもんですよ。

 

 

さて次は札幌かなあ・・・。

 

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追記

 

僕の無茶ぶりに応えて、インDさんもレポ書いてくれました。

以下どうぞ↓↓↓

 

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どーもこんばんは、フルネームで呼ぶのを憚れる男、イン**Dです。さて、この度の三連休初日に博多は中洲、風俗街に突撃してまいりました。

 

ことの発端は風俗マスター・たらば氏の「なぁ・・・中洲いこうや・・・」から始まったわけだが、残念ながらその日は休みが取れず、終業もそこそこに博多行きの特急に飛び乗るわけだ。

 

が、しかし。流石は三連休。駅近くの駐車場は全て埋まっており、駐車場を見つけるのに20分を費やす。晩飯買って電車に飛び乗る予定が何も買えずに滑り込むことに・・・。昼飯から既に7時間経過、なかなかつらい。

 

そして空腹のまま博多に到着。たらば氏を待たせるわけにもいかないので、そのまま地下鉄に乗り換え、中洲川端まで直行。腹がペコチャンである。

 

そしてたらば氏といざ合流。ポプテピピックアイマスクを胸元に掲げて笑うたらば氏の可愛さといったらもうね。そのままホテルに連れ込みたいぐらいあったのではなかろうか。ホモならば。

 

挨拶もそこそこに「では早速(ソープに)参りますか」とのこと。うんまぁ祝日だし待つだろうし即イキは仕方ないね。風俗マスター・たらば氏のお店セレクションを信じつつお店へ。川沿いの屋台が僕のお腹を誘っていたけど今はイ◯ポを奮い勃たせるときだろう。我慢である。

 

お店に到着し、コースを聞かれる。もともとたらば氏に軍資金を聞かれており30K切る60分コース(27k)にて入る。そういえばたらば氏の軍資金はいくらだったのだろうか。もしかしたらマスターと呼ばれるぐらいだから2人ぐらい侍らせる程の資金を有していたのかもしれない。これは悪いことをした。

 

待合室に通されて「そういや指名がなかった」というたらば氏の発言を聞いて「あぁそういえば・・・」ってなった。普段から指名特にしない派の僕からしたら「なるほど・・・玄人は指名するのか・・・」と新しい境地を感じることとなった。まぁそんなことだから樽を引くわけなのだが。

 

その後ボーイから40分待ちの案内を受ける。承諾して待合室にてそのまま待つ。このとき後悔したのは、コンビニにちょいと抜けてなんか腹に入れときゃよかったなってことぐらいか。だらだらと話したりテレビみたりソシャゲしながら待ってたけど、意外と長いぞ40分。となりのたらば氏でも食べて待とうかと思ったが、いやそれはホモの思考だ壊れるなぁなどと考えてたら僕が先に呼ばれたのでお先ごめんねーって待合室を出る。

 

カーテンのむこうに女の子待ってますーとボーイに案内され、ちょいとわくわくしながら進んでいくと・・・。

 

うーん・・・並!って感じの女の子。小柄で美人系ではないが、こぶりな胸と程よいふにふに感はSR評価をつけていいのではなかろうか。まぁ樽よりは全然マシだね!あれが階段で待ってたときのクリーチャー感と比べたら全然ね!!

 

そんな感じで部屋に入る。入った感想は「明るッ!!」ってこと。今までのソープってちょいと部屋は薄暗い印象があったが、なんというか普通の部屋。明るいぃ・・・。ま、まぁいろいろ見やすいのはいいんだが、すごく明るい。まさか男の方から「ねぇ・・・電気消して・・・?」と言えるわけもなく、諦める。

 

さて、嬢には服を脱がせてくれる嬢と、服脱いでくださいねーっていうセルフ嬢がいるが、今回はセルフ嬢であった。服脱がせてくれる嬢は結構好きなんだが、まぁ仕事終わりということもあり割と着込んでたしそこも諦める。

 

そのままスポーンと全裸になり、スケベ椅子へ。あの椅子結構着座部分が痛くて苦手である。洗ってもらい、そのまま湯船へ。そしてそのままベッドへ。あれ?一緒に湯船入らないの?潜望鏡は???ってなったけど、まぁそんな嬢も珍しくはない。諦める。ちなみにそんな洗いも上手ではなかった。まぁそんなもんかと諦める。

 

ベッドにて、手コキ。うん・・・まぁ・・・ぎこちない!!うーんなんだかなぁ・・・これならたらば氏の方が上手そうだよなぁと考えつつも別に手コキ下手な子もいるよなぁと諦める。

 

手コキもそこそこに「私も触って欲しい」とのセリフ。うーんとちょっと悩む。かくいうこのインポ、実はあまり触るのは得意ではない。なので普段も「プロの技を体感しよう」ぐらいの気持ちでいるなんとも迷惑な奴なのである。が、まぁおねだりされて断るのも妙な話だし、小ぶりな胸を触りつつおへそ、下の口へと手を進めるわけだが。

 

「んん・・・きっつい・・・?」とここで違和感を覚える。なるほどこっちの具合は良いわけね・・・となんともオッサンみたいな思考を働かせる自分に嫌気が指しつつも手マンを続ける。空腹もあり割と体力使いたくなかったのでかなりスロウリーに執拗に攻めてみたら派手にイッてくれました。これもまた珍しいパターンなので何故か違和感。

 

さてここでスキンをはめて挿入ターンであるが、ここで気づく。フェラしてもらってねえ!!むしろそれを楽しみにしてたまであるぞ!!しかしまぁ今更お願いするのも妙な話だし、嬢のオツユでビシャビシャな右手を眺めつつ諦める。

 

とりあえず正常位にて攻めるインポ(語感の矛盾が半端ない)、先程嬢がイッたのもあるのだろうが、締め付けがキツすぎる。せっかく楽しみたいのに速度上げるとみこすり半劇場になりかねないのでここでもスロウリーに攻めるここでも執拗なインポ(語感が以下略)を演出。

 

その間も何度かイッたのか、腹まわりに温かい潮がビチャビチャと。濡れやすい子だなぁとその時は思いつつ、そのまま攻め立ててインポフィニッシュ。最後まで締め付けタップリで美味しくいただきました。満足。

 

そのあと再度スケベ椅子で洗われ、湯船へ、そしてベッドでピロートーク。あれ?お風呂一緒に入らないの?潜望鏡は???まぁ事後だし諦める。

 

さてピロートークの内容だが、「クリとかでイカされることはあっても、指で中でイカされたのは初めて!なんでそんなに上手いの?」と。嬢のお世辞トーク相変わらずスゲーなーと思いつつ適当にあしらってると、「ホントなんですから!!」とグイッと顔寄せられてスゴイ剣幕。ちょいと怖い。話聞いてみると、この業界入って5日目のド新人の娘だった。おめーマジか。なんとなく納得が行く。いろんなものを諦めさせられたが新人ならまぁ納得である。次はとりあえずフェラを希望しますんで頑張ってください。

しかしなんで上手いの?の返答には流石に困った。「腹減ってたから・・・」とも答えるわけにもいかず、「早く動かすと痛そうじゃん?」とか適当な言葉で濁したけどあれで正解だったのか未だに謎である。

 

そんなこんなで最後に出口でふたりは幸せなキスをして終了(実際にはハグしただけ)。外にてたらば氏を待つ。

 

が、待てども来ない。おいおいあのあとどんだけ待たされたんだ・・・と思いつつここで空腹の限界。コンビニでからあげを食いつつ、近場で何か食えるところを検索していたら一戦終えたマスター・たらば氏が登場。

 

適当に歩きつつ適当な店に入り、冬といったら鍋でしょう!モツ鍋にて〆と相成りました。馬刺しうめえ。十数時間ぶりに食べるまともな飯はうめぇ・・・うめぇよ・・・!

 

そこでソープの反省会などもするわけだが、たらば氏の待った甲斐ありのSSR嬢はちょっとうらやましかったな!締まりはまぁ・・・ほら・・・SSRだし・・・?ええやん?

 

さて、そんなこんなで風俗レポまがいなことを書いてみたわけですが、やはりマスター・たらば氏には敵わないなと。すげぇよアンタ、なんでだよアンタ。

 

しかしたらば氏との楽しい時間はあっという間すぎたので、また時間をとって遊びたいものです。今度は飛田新地にて一戦かますべきなのか。その機会があれば、是非に。

 

ここまで駄文を読んでくださった方に、感謝を。
ありがとう、お礼は尻の穴でいいですよ?

 

 

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意外とガッツリ書いてくれてましたありがとうございました。

もつ鍋の時そこまで詳細は聞いてなかったんだけど、嬢の反応が結構当たりじゃない?

普通にうらやましいぞオイ。

 

本当のおわり